秋からの新番組なんだが、シーズン1に当たるテレビアニメは何年前だ?
何というか、夢の続きを見る様だ。往年のキャプつばファン(腐女子含む…って当時はまだこんな言葉はなかったと思うが)を取り込むつもりなのか、新たなファンを開拓するつもりなのか。
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実はカバトンと同じ安アパートに落ち延びていたバッタモンダー。プリキュアに恨みを抱きつつバイトに励む日々。
手作り絵本とその朗読会に頑張るましろだが、万人受けは難しい様で。
そこへ復讐の為バッタモンダーが接近。覚悟完了してないと指摘されたましろ。
強化された怪人と戦う中で覚悟完了した?ましろだった。
漫画版を忘れているから、ある意味新鮮。敵スタンドは「恋人」の暗示(違)。鋼塚の素顔も初めてという感じ。
無一郎覚醒。「当たらなければどうということはない」が素敵。
そしてピンチに出現する恋柱。ゴーグルピンクの技とリュウソウピンクの特質を合わせ持つ(そうか?)。
そして「我はついに太陽を克服したぞっ」(違)。で柱稽古編へ続く。
スカイランドに出現した遺跡へ突入、調査。全ての人を救う究極の力が有るという。
そこへミノトン襲来。エナジードリンク?でドーピングして攻撃する相手。
エルを傷付けたくないというましろが心配を乗り越えた時、新アイテム、マジェスティクルニクルンの力で勝利。ミノトンは武人に戻って去っていった。
何気にヨヨお婆ちゃんの脱出が省略されていた様な。いっそお婆ちゃんもプリキュアになって活躍しても良いのでは?(<そんな予定はありません)
OPが劇場版仕様。
プリンセス・エルが自分でキュアマジェスティだと宣言。変身しようと頑張るけど変身できません。
一方でカイゼリンがキュアマジェスティ抹殺を命ずる。敵の目的がプリンセス強奪から変わっちゃったぞ。
前回更迭されたミノトンが暴れさせられて出動する。ピンチのプリキュアの前に守りたいという願いがキュアマジェスティを誕生させる。本作はプリキュアシリーズのお約束をブチ破っているがついに最年少プリキュア(?)爆誕。
柔の拳と百裂拳でミノトンを倒した…けどまだまだミノトンは利用される。
イヤイヤ期に突入したのかもしれないエル。
プリキュアよりプリンセスを、という命に沿わない武人ミノトン更迭? 再登場するかな?
新たな敵は冷徹な奴? 早速プリンセスがさらわれてしまう。
敵の親玉カイゼリン様の命(のみ)を忠実に実行する新幹部スキアヘッドは空間を操る?実力者。キュアマジェスティの登場で事なきを得たが…。
一部の予想通り? どう見てもプリンセス・エルが5人目っぽいのですが。
夏だ!海だ! でもソラは泳げないのであった。スカイランドではガッツとハートで湖の底を歩いていたという。そっちの方が泳ぐより難易度高そうだけど。
そんなわけで泳ぐ特訓だ! 楽しいよ海! 西瓜の気配を感じて西瓜割りというのは初めて見た気がするよ。
特訓の結果?戦闘中に泳げる様になりました。テレビの前の泳ぎが苦手なお友達へのエールになれば良いね。
次回で(やっと?)敵の親玉が出るのでしょうか。
アニメ『ひろがるスカイ!プリキュア』の登場キャラクター「キュアウィング」の変身コスチュームが、9月にプレミアムバンダイにて予約受付がスタートすることが発表された。発送は冬以降を予定している。(ORICON)
キュアスカイ、プリズム、バタフライの変身コスチュームはすでに店頭に並んでいるが、キュアウイングのコスチュームは無い。
「キュアウイングになりたい男の子や女の子」の需要を読んだ結果なのだと思う。メーカーとしては売れない物は作れないのだ。
で、「バンダイだったらプレミアムバンダイで受注販売すればいいのに」と思っていたら案の定そうなった。正しい判断だな。
騒動のきっかけになったのは東京・池袋で開催されているイベント「ひろがるスカイ!プリキュア おでかけ! ひろがるワールド!」の写真撮影ができるコーナーにてキュアウィングの衣装だけが用意されていなかった事なのだが、時間的に考えて、騒動を受けて急遽発売決定したのでは無いかもしれない。先行量産型(?)の衣装を最初から池袋に用意しておけば良かったかも。
雨宿りした洋館にあった猫の縫いぐるみが…着いて来るうぅっぅぅっっ! という怪談話(違)。ちょっと怖がりなソラが見られたぞ。
忘れられた縫いぐるみの持ち主と再会できて良かったね。
次回、夏だ!海だ!水着だ! ってスクール水着じゃないんかい(<そっちかよ)。
あげはの姉のモデル姉妹登場(合せて三姉妹)。マネージャーにスカウトされたプリンセスがモデルデビュー。いや、子供は何着て歩かせても可愛いと思われるんですが(経験上)。