木原稔官房長官は11日の記者会見で、米国防総省が公表した未確認飛行物体(UFO)や未確認異常現象(UAP)に関する資料を「私も確認した」と明らかにした。「空中における識別不能の物体も含めたわが国の安全に関する事象は、重大な関心を持って情報収集、分析を行っている」とも話した。(産経新聞)
そりゃ正体不明の物体が空飛んでたら怖いわな。だから関心が有って悪くは無いと思うが、どうしてもUFOとか言われると色眼鏡で見てしまう。官房長官がヤオイちゃんのファンだったりするとちょっと困るかも。
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亜米利加での公開結果が何故かNHK総合の10時のニュースに登場。
全てプラズマです! ムーに行け!ムーに!(笑)
超常現象に興味はあるし情報公開するのは歓迎だが、「意味があるのかその行為」と思ってしまったのも事実。政権の浮揚策にしては奇手すぎるなぁ。
検事が冤罪(えんざい)をつくり、日本を地獄に落としている――。検察への“批判”めいた文章がつづられた1000円札が一部で出回っている。こうした「落書き」は犯罪にならないのか。うっかり、お釣りで受け取った場合に使えるのか。(毎日)
紙幣への「落書き」については対応する法律がなく、その行為だけで罰せられる可能性は低いという。それは置いといて、書いている内容が何か陰謀論というか…。
とりあえず受け取ったら普通に使います。ネタにした後で(予定)。
『マスクをすると二酸化炭素の濃い空気を吸い続けるので苦痛』なんだそうです。本当に二酸化炭素の濃い空気を吸ったら酸欠で死んじゃいそうですけど。
臼杵市議会は30日、新型コロナウイルスの感染が広がる中、鼻を出してマスクを着けるなど、議会の品位や信用をおとしめる行為をする若林純一市議(62)に対し、辞職勧告決議案を可決した。若林市議は「辞めるつもりは毛頭無い」と反論した。(毎日)
ウィズコロナの新しい生活様式を全く理解してない行動と取るか、同調圧力に屈しない行動と取るか。「マスクを着用するのは本意では無いが従う」としたうえで堂々と「新型コロナはただの風邪」と主張して欲しいです。
個人的には「新型コロナはただの風邪」と主張する時点でアウトです。
大分県臼杵市の若林純一市議(61)が8月下旬~今月初め、新型コロナウイルスのワクチンについて「本当に必要ですか?」などと記載されたチラシを、市内の中学校周辺などでマスクをせず子どもたちに手渡していたとして、市議会は14日、全員協議会を開き、若林市議を厳重注意すると決めた。(毎日)
本人は「新型コロナは風邪の様なもの」と主張しているらしいです。どっかの大統領か。
NHK大分のニュースではこのニュースを補間する内容として「新型コロナウイルスワクチン接種後に死亡した人が居るのは事実だが、ワクチン接種との因果関係が求められた人は居ない」と申しておりました。これ重要ね。
ワクチンを接種するのもしないのも最終的には個人の判断です。でも間違った情報を元に他人に接種したくないと思わせるのはアウトだと思います。この市議に限った話ではないですが。
原子力関連企業などでつくる日本原子力産業協会(理事長=高橋明男・元東京電力フェロー)が開設した若者向けウェブサイト「あつまれ!げんしりょくむら」について、名称や内容が「ふざけている」などとインターネット上で多数の批判が投稿された。同協会は12日、「不適切な表現があった」として、開設から5日目でサイトを閉鎖した。(毎日)
「(東京電力福島第1原発事故以降の)現在の逆境の中で、原子力に関わる若者を応援するサイトを作ろうと思った」というが、未完成のページが有る事を含めて内容が全く理念?に追いついていない。サイトの内容は同協会の事務局で決めていた、と記事にあるが、誰か止める奴居なかったのかよ。
あるいはサイトそのものが原子力に関わるブラックジョークだと開き直れば評価され・・・ねーよな、やっぱ。
「(東京電力福島第1原発事故以降の)現在の逆境の中で、原子力に関わる若者を応援するサイトを作ろうと思った」というが、未完成のページが有る事を含めて内容が全く理念?に追いついていない。サイトの内容は同協会の事務局で決めていた、と記事にあるが、誰か止める奴居なかったのかよ。
あるいはサイトそのものが原子力に関わるブラックジョークだと開き直れば評価され・・・ねーよな、やっぱ。
電話でのセールスは時々あるのだが…。
今回は暖房で遠赤外線だという。あまり無いパターンだな、と思いつつ話を聞いていたら「免疫力を高める…」ときた。そりゃあ無いでしょう、と言って電話を切り状況終了。話を聞くと万病に効く、あるいはそれに近い事を言い出すのだろうな(推測)。
今回は暖房で遠赤外線だという。あまり無いパターンだな、と思いつつ話を聞いていたら「免疫力を高める…」ときた。そりゃあ無いでしょう、と言って電話を切り状況終了。話を聞くと万病に効く、あるいはそれに近い事を言い出すのだろうな(推測)。
STAP細胞論文の著者だった理化学研究所の元研究員、小保方晴子氏(32)が、STAP細胞の作製手順や理研による検証実験の内容を公開するホームページを開設したことが31日、分かった。(毎日)
ニセ科学系のトンデモ研究のネタになりそうだな・・・。
ニセ科学系のトンデモ研究のネタになりそうだな・・・。