OPで棺桶の中のラーハルトが立ち上がってる。
光魔の杖を引っ張り出した大魔王バーン。そこに割って入ったのはハドラーだった。大魔王とのガチバトルの末にブロックのキャスリング能力でトンズラ。
結果、全滅扱いのパーティーに明日はあるか?(知ってるけど)
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グランオーシャンに招かれて…と思ったらそこには敵が控えていた!
生物をヤラネーダ化したら強い強い。最強技が通じない。しかも探していたパワーアップアイテムが敵の手に。万事休したプリキュア一行とグランオーシャンは…次回へ。
ラスボス、バーンの力恐るべし。カイザーフェニックス=メラゾーマの連発に溜め無しの呪文攻撃。おまけに絶対逃げられねぇ(RPGのお約束)。一矢報いた様に見えた結果は?
正義の対極にあるのは悪ではなくもう一つの正義である。というのが今回のバーンの主張。
「ジャングル大帝」のレオなどを担当した声優の太田淑子(おおた・よしこ、本名・阪淑子=さか・よしこ)さんが10月29日、心不全のため死去した。89歳。(毎日)
古くから活躍された方がまた一人星になった。個人的にはヤッターマンのガンちゃんだな。ご冥福をお祈りします。
ダイと合流した一行が見たのはバランの最後。しかし間髪を入れずラスボス、大魔王バーン出現。この勝負、どうなる?(知ってるけど)
ハロウィンパーティー。いつから仮装パーティーと同義になったのかな。
ローラ以外のプリキュアでは奪われたやる気パワーを回収できなかった。しかも強引に戻したら…やはり駄目だった。でも落ち込んでから立ち直る話。
結果、二回変身したのは年末近いからか(<こらこら)。
息子が来訪して約1クールを一気見。
夏休みだ。新章突入だ。新キャラ登場だ!ネビュラチェーン(違)の使い手と化した姉。
戦いに手を貸すかつての敵キャラ。魔法少女と呼称され狙われる立場。
奪われた「想い」を取り戻す事をなおも諦めない主人公。新キャラは旧敵とも顔見知りだったが、音叉の剣(違)やチャクラムの使い手として立ちはだかる。
主人公が知る姉の過去。リフレクターとしてスカウトされた、かなえたい願いが有って。でも姉とすれ違った想いが一度姉を失わした
コンビがぎくしゃくしてガフの扉(大間違い)が開く。覚悟完了したコンビだったが世界は滅亡へ歩を進める。明かされたラスボスの苛烈な過去だが、全ては過去でつながっていた、みたいにして大団円。
ハドラーとバランの壮絶などつきあい。その戦況を見てバーンが黒のコアを爆発させるが、バランがそれを食い止める。それを知って驚愕して号泣するハドラー。
そして発生するセカンドインパクト(違)。浮上するバーンパレス。激動の展開はこの後だ。
政府は26日、2021年度の文化勲章をスポーツ振興の長嶋茂雄(85)、ノーベル物理学賞に決まった気象学・気候学の真鍋淑郎(90)、歌舞伎の尾上菊五郎(79)、分子生物学の岡崎恒子(88)、短歌の岡野弘彦(97)、文化人類学の川田順造(87)、洋画の絹谷幸二(78)、数学の森重文(70)の各氏と、20日に87歳で死去したバレエの牧阿佐美氏の9人に贈ることを決めた。
文化功労者には俳優・歌手の加山雄三(84)、漫画の大島弓子(74)、アニメーションの富野由悠季(79)の3氏ら、同時選出の真鍋氏を含む21人を選んだ。文化勲章の授与式は11月3日に皇居で、文化功労者の顕彰式は同4日に東京都内のホテルで開かれる。(毎日)
富野ソーカントク受賞おめでとうございます。TVでの新作ガンダム、よろしくお願いします(結構切実)。
大人になったら何になる~? って言ってもミンキーモモ(懐)じゃないよ。「いいよ、俺、勇者になるから」なんて奴も居ない。
大人になったら、が決められない主人公。一方、子供のままでいたい敵の海老娘が家出して人間世界を満喫。さらにエルダロボに搭乗(パイルダーオン)してプリキュアと対決。
ブレストファイアー、光子力ビーム、ロケットパンチにロケットキック(笑)、腹からミサイルパンチまで出して、さすが東映、無駄に気合いが入っているな。