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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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何というか、あっちこっちで陰謀渦巻く状況だな(笑)。
気になるのは主人公の母。ガンダム名物仮面の女(違)。プロローグからの流れだと復讐の為にガンダムエアリアルと専属パイロットである娘を育てたと考えるのが王道パターンなのだが、さてどう展開するか。
再びの決闘は勝つためには手段を選ばない相手に、友情がバディの突撃を呼んで勝利。そして負かした相手からの求婚(爆)。自分の意思を顧みない親父に対し、戦いの腕前を認めてくれた主人公への共感が勝ったのか。
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予約してた筈なのに録画失敗(泣)。やはりリアルタイムで見るべきだった。出来なかったんだけど。
見逃し配信を頼るか、とも思ったが何だか面倒。
海賊版を利用する訳にはいかない。断固として。
次週の予約はしたのだが、これで失敗したらどうするかな。
プロローグと第1話を一気見。政治に否定されたガンダム(ルブリス)を操れたのは幼い主人公。4歳ですでにニュータイプ…じゃなくてガンダムタイプMSの操縦システム(下手するとパイロットが逝く)にシンクロ率400%で3機を撃墜。
身長18mのロボットを操縦するために人間とリンクする危険度合いは鉄血のオルフェンズよりリスク高いみたい。
とりあえずガンダム初の学園モノで主人公が初の女性パイロット(世間知らず)で、婚約者がジェンダーフリー(違)だと分かった。第1話でちゃんと主人公ガンガムが快勝するというフォーマットもきちんと踏まえているしね(ガール・ミーツ・ガンダムはプロローグで実施済み、か?)。
主人公メカのガンダムエアリアルは1/144で昨日発売だったんだよな。買ってないけど。
帰宅後夕食を取ってから再出撃。突貫で観てきました(こればっか)。
最後の大オチは分かっていたが、そんなモノは気になりません。地上を走る高機動型ザクの戦闘シーンは圧巻。やはり動くとカッコイイ大河原メカ。その分ガンダム以外の連邦メカがやられ役なのがちと残念でした。副作用としてTV版のガンダムを観たく…はならないがガンプラが作りたくなった。この劇場版のガンダムとザクはプレミアムバンダイで売られているのですでに発注しているが、一次受注を逃したので届くのが遅いんだよね。
明日公開なんでNHKニュースウォッチ9に安彦良和氏登場。オチがTV版が変わって無い、とネタバレしていた(笑)。
でも映画観るぞ。アムロのガンダムのビームサーベルを避けるドアン専用ザク(?)の動きがカッコイイじゃないか。さすが動くとカッコイイ大河原メカ!
作画崩壊として名高い(?)TV版の映像も流れて懐かしかったぞ。
この記事に写真が掲載されていたRX-78-2ガンダムのコスプレ(?)はNHKニュース7に登場していた。出来が良いというのもありますが、「このコス目立ちますからね」って奴? お友達?のアッガイやアッシマー(可変MAな為か一回り大きいですよ)なんかもちょっとだけ映っていた。

 第13回。レビルを見逃したシャア。そしてレビルの演説、ジオンに兵なし、で戦況の幕が再度開く。
 ガンダムに迫るアムロは返り討ち(笑)。
 キャストはサイド7に集結する。フラウのサービスシーンも含めて。

第12回。戦勝に湧くジオンにてギレンの独走とデギンに属するキシリアの対立が。
 シャアの活躍に焦るガルマ。それが身を滅ぼすんだよ…。コロニー内の地上戦とかやってる場合じゃない。
 マ・クベの派遣が波紋を呼んでいるのだが、一方でシャアは連邦のV作戦の探索を求められる。
 そしてレビル将軍奇跡の脱出劇が…。
呑んだ。二次会で乞われるままにファーストガンダム+ジ・オリジンについて熱く語ってた様だが気にしない。
 来年最終話が公開される新ヱヴァとかシン・ゴジラのヤシオリ作戦の決起の激に泣いたとかタクシーの中でも語っていた様だが気にしない。でも運転手さんには迷惑だったろうな。
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