筋肉少女帯の曲「日本印度化計画」を日本国内で新型コロナウイルスのインド変異株が増え始めている様に見立てたネタがファミ通に載っていた。感染力が強いとされるインド変異株が流行の主流になったらシャレじゃ済まない。早いとこ俺様にもワクチン接種して欲しいが、さて何時になるやら。東京五輪(実施されるとして)後?
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5月11日、国内のカードショップにα版の「ブラックロータス」が入荷し話題となりました。「ブラックロータス」は「マジック・ザ・ギャザリング」初期に刷られたレアカードで、今回の販売価格はなんと3000万円! 多少の傷や汚れがある状態でこの値段というのだから驚きです。
持つ者と持たざる者がいればそこに市場ができる。資本主義社会とはそういうものだ。そして希少な物ほど高い値が付くのも世の理(?)だ。門外漢には分からない世界、というのがこの世にあるという見本かな?
持つ者と持たざる者がいればそこに市場ができる。資本主義社会とはそういうものだ。そして希少な物ほど高い値が付くのも世の理(?)だ。門外漢には分からない世界、というのがこの世にあるという見本かな?
日本将棋連盟は16日、将棋の藤井聡太王位(18)が1月末で通学していた名古屋大教育学部付属高校を自主退学した、と発表した。藤井王位は同校3年生だった。(毎日)
NHKニュース7で見て初めて知った。少々驚き。一刻も早く将棋に専念したいという思いがそうさせたのだろう。厳しい勝負の世界に飛び込む覚悟、18歳当時のヲタク亭主にはとても真似できない。
NHKニュース7で見て初めて知った。少々驚き。一刻も早く将棋に専念したいという思いがそうさせたのだろう。厳しい勝負の世界に飛び込む覚悟、18歳当時のヲタク亭主にはとても真似できない。
日本将棋連盟は29日、タイトル戦「叡王戦」の主催が、31日に予選が始まる第6期から、動画配信サービスのドワンゴから菓子製造販売の不二家に移ると発表した。メディア以外の企業が将棋のタイトル戦を主催するのは初めて。挑戦手合は七番勝負から五番勝負に変わる。(毎日)
捨てる神あれば拾う神あり? 対局室には不二家製品の菓子箱を置くというが宣伝になるのかな? 勝負飯ならぬ勝負おやつが話題になったりするかな? これに合わせて脳に働くブドウ糖のお菓子をPRしたりして。
捨てる神あれば拾う神あり? 対局室には不二家製品の菓子箱を置くというが宣伝になるのかな? 勝負飯ならぬ勝負おやつが話題になったりするかな? これに合わせて脳に働くブドウ糖のお菓子をPRしたりして。
高校生タイトルホルダーの藤井聡太棋聖(18)がまた一つ、大きな勲章を手にした。初タイトルを獲得してからわずか35日。木村一基王位(47)から4連勝で王位を奪取し、史上最年少の2冠に輝いた。もはや、その強さに驚きはない。今後、藤井はどれほどのスピードでタイトル数を増やしていくのか。(毎日)
記事には「藤井の「封じ手」で大胆な一手が飛び出した」とある。常識的に考えられる一手とは大違いだが、AIが予測した一手とはピタリ一致であったという。いやはや「持っている」人は違うものだ。目指すのは…やっぱ八冠っしょ。
記事には「藤井の「封じ手」で大胆な一手が飛び出した」とある。常識的に考えられる一手とは大違いだが、AIが予測した一手とはピタリ一致であったという。いやはや「持っている」人は違うものだ。目指すのは…やっぱ八冠っしょ。
第69期大阪王将杯王将戦リーグ(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、大阪王将特別協賛)の最終局3局は19日、東京都渋谷区の将棋会館で一斉に行われた。4勝1敗で首位に並んでいた広瀬章人竜王(32)と藤井聡太七段(17)が対戦し、広瀬が勝って渡辺明王将(35)への挑戦権を獲得した。王将戦挑戦は初めて。史上最年少でのタイトル挑戦権獲得を目指した藤井は惜しくも敗れ、記録更新はならなかった。(毎日)
う~ん残念。実力者を破っていいところまで行ったんだよね。でもまだまだこれから。
う~ん残念。実力者を破っていいところまで行ったんだよね。でもまだまだこれから。
賭博の悪印象があったマージャンが見直されつつある。「頭脳スポーツ」として女性からも人気を集め、昨年からは企業が支援する初のプロリーグ「Mリーグ」も始まった。長野県茅野市出身のプロ雀士(じゃんし)、日向(ひなた)藍子さん(30)は、動画投稿サイト「ユーチューブ」でマージャンの楽しさを知ってもらおうと発信を続けている。(毎日)
賭け麻雀より脱衣マ・・・ウッホンゲフンゲフン。
面白いけど点数計算が面倒で出来ないんよ。だから基本的にコンピューター(家庭用ゲーム機含む)相手にしか打たない。人同士の対戦の方がいろいろ面白いんだけどね。
でも最近は麻雀人口が減少している、というか大学生時代に覚えない人が増えてるみたいで。
麻雀ギャグ漫画の名作、ぎゅあんぶらぁ自己中心派はスーファミでドラポンクエストを出してたな。同じようなネタで「ドラポンクエストⅡ 松寮の神々」というのを考えたこともある。
麻雀の巨人、雀ボーグAというネタも持っているが、されこれはどこかで使われているだろうか。
なんて書いている内に中、発を揃えた相手がいる場で切った4枚目の白を哭かれて大三元を確定させてしまった過去を思い出した。お前の運をワシにくれやぁぁーっ。そんなヲタク亭主は背中が煤けてるぜ。
将棋界で現役最年少の藤井聡太七段(15)が22日、東京都渋谷区の将棋会館で行われた第66期王座戦挑戦者決定トーナメントの2回戦で深浦康市九段(46)に120手で勝ち、準決勝へ進んだ。タイトル初挑戦まであと2勝に迫った。準決勝は7月6日、斎藤慎太郎七段(25)と大阪市の関西将棋会館で戦い、勝者が中村太地王座(30)への挑戦者決定戦に進む。(毎日)
簡単にはいかない話である。
しかし、藤井聡太七段ならやってくれそうな気がする。それもかなりの高確率で。
簡単にはいかない話である。
しかし、藤井聡太七段ならやってくれそうな気がする。それもかなりの高確率で。
将棋の中学生棋士・藤井聡太五段(15)は17日午後、東京都千代田区で指された朝日杯将棋オープン戦決勝で広瀬章人八段(31)に勝ち、史上最年少の15歳6カ月で棋戦初優勝を飾った。(毎日)
なんとダブルヘッダーで優勝に昇段まで決めちゃったよ。これまた凄いわ。
なんとダブルヘッダーで優勝に昇段まで決めちゃったよ。これまた凄いわ。
第11回朝日杯将棋オープン戦の準決勝が17日午前10時半から東京都千代田区で行われ、現役最年少棋士の藤井聡太五段(15)が羽生善治竜王(47)に119手で勝ち、同日午後に行われる決勝に進んだ。(毎日)
男子フィギュアも凄いがこっちも凄いぞ。国民栄誉賞をもらったばかりの大先輩棋士を下すのは並大抵の中学生がすることではない。成人するころにはどうなっているか。
男子フィギュアも凄いがこっちも凄いぞ。国民栄誉賞をもらったばかりの大先輩棋士を下すのは並大抵の中学生がすることではない。成人するころにはどうなっているか。