日本野球機構(NPB)が統一球を飛びやすいボールに変えていた問題で、12日、パ・リーグの本拠地6球場で行われた交流戦前には、監督や選手から「なぜ、今なのか」といった戸惑いや、「変わったなら説明してほしかった」といった不満の声が相次いだ。(毎日)
NHKニュース9のトップニュースはこれ。コミッショナー側に知らしむべからずという意識が有ったのではないかと思う。一番迷惑した選手に対する謝罪の念の欠片もねえみたいだしな。
NHKニュース9のトップニュースはこれ。コミッショナー側に知らしむべからずという意識が有ったのではないかと思う。一番迷惑した選手に対する謝罪の念の欠片もねえみたいだしな。
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NHKニュース9にはザッケローニ監督が出演していた。記者会見もやったし忙しいなぁこりゃ。
本戦まで残り1年さらに力をつけて戦って欲しいね>ザック・ジャパン。
本戦まで残り1年さらに力をつけて戦って欲しいね>ザック・ジャパン。
日本のシュートがことごとくゴールから外れるorGKに阻まれる、オーストラリアの攻撃が何とかDF、GKによって阻まれるという試合展開で先制点を取られてショボーン。皿洗いに入ったらそれが終わる頃に同点に追いついていた。結果、引き分けでワールドカップ出場決定。やれやれ良かった良かった。
29日の大相撲名古屋場所(7月7日初日・愛知県体育館)の番付編成会議で、夏場所幕下7戦全勝優勝のエジプト出身、大砂嵐(21)=大嶽部屋=ら新十両4人が決まった。大砂嵐はアフリカ出身初の関取。(毎日)
その名の通り角界に嵐を巻き起こす程の活躍をして欲しい>大砂嵐。デーモン閣下も推していたぞ。いやそれ以前に三役以上での日本人力士の活躍を祈るべきか。日本人横綱待望論もあるし。
その名の通り角界に嵐を巻き起こす程の活躍をして欲しい>大砂嵐。デーモン閣下も推していたぞ。いやそれ以前に三役以上での日本人力士の活躍を祈るべきか。日本人横綱待望論もあるし。
J1大分は13日、DF高木和道(32)が左脚ひらめ筋(ふくらはぎ)の肉離れで全治約4週間、DF辻尾真二(27)が右膝内側側副靱帯(じんたい)損傷で全治約6週間と診断された。いずれも8日の練習で負傷した。(毎日)
いいけげん反転攻勢かけたい時だってのに。弱り目に祟り目とはこのことか。
いいけげん反転攻勢かけたい時だってのに。弱り目に祟り目とはこのことか。
また勝てんかった・・・。それもホームで。トンネルにしては長過ぎ。
24日投開票の大分市議選(定数44)で無所属新人でプロレス団体代表の覆面レスラー、スカルリーパー・エイジ氏(44)が初当選した。得票数は立候補者55人中40位。任期は2017年2月まで。
大分市議会事務局によると、地方議会での覆面レスラーの当選は元岩手県議のザ・グレート・サスケ氏、大阪府和泉市議のスペル・デルフィン氏に続き全国で3人目。議場での覆面着用の先例はあるが、大分市議会で認めるかは議員の間で協議する。
エイジ氏は東日本大震災や九州北部豪雨の被災地も訪ね「レスラーが来てくれたと喜んでくれる人や、覆面をしているからこそ話を聞いてくれる人がいた」と覆面の意義を感じたという。市議として活動時は額に大分市のマークが入った特注の覆面を着用する予定だ。(毎日)
毎日新聞は一日遅れで全国版のニュースにしてました(スポニチですが)。額に大分市のマークが入った特注の覆面姿、見たいです。
大分市議会事務局によると、地方議会での覆面レスラーの当選は元岩手県議のザ・グレート・サスケ氏、大阪府和泉市議のスペル・デルフィン氏に続き全国で3人目。議場での覆面着用の先例はあるが、大分市議会で認めるかは議員の間で協議する。
エイジ氏は東日本大震災や九州北部豪雨の被災地も訪ね「レスラーが来てくれたと喜んでくれる人や、覆面をしているからこそ話を聞いてくれる人がいた」と覆面の意義を感じたという。市議として活動時は額に大分市のマークが入った特注の覆面を着用する予定だ。(毎日)
毎日新聞は一日遅れで全国版のニュースにしてました(スポニチですが)。額に大分市のマークが入った特注の覆面姿、見たいです。
8月の世界選手権(モスクワ)の代表選考会を兼ねた第62回別府大分毎日マラソン(毎日新聞社など主催、日本陸上競技連盟など後援、ピー・シー・エー、アートネイチャー特別協賛)が3日、大分市の「うみたまご」前をスタートし、別府市を経由して大分市営陸上競技場でフィニッシュする42.195キロで行われ、残り1.6キロ付近で前に出た川内優輝(25)=埼玉県庁=が2時間8分15秒の大会新記録で初優勝した。(毎日)
ニュースによると終盤はかなりのデッドヒートだった模様。埼玉県庁の星、川内選手の大会新記録で初優勝は見事です。TV観戦しときゃよかったな。
取組前のロボットのような独特の所作で人気を集めた大相撲の元小結・高見盛(36)=本名・加藤精彦(かとう・せいけん)、青森県出身、東関部屋=が初場所千秋楽の27日、現役引退を表明した。師匠の東関親方(元前頭・潮丸)が明らかにした。(毎日)
人気度で言えば一部上位力士より上でそれはCM本数にも現れていた。お疲れ様でした。
引退危機に直面している十両・高見盛が、取組前の控えで観客に握手を求められる前代未聞のトラブルに巻き込まれた。集中力を欠いたまま土俵に上がり、千代鳳に押し出され7敗目。3勝1敗から6連敗の逆噴射で、現役続行の大ピンチとなった。(毎日)
これは厳罰な行為だ。ファンだとしても失格! 警備側も十分防ぎきれなかったのはちょっと反省かも。