ブンブンサファリとブンブンマリンがAIを搭載して起動。
サンシーターに呼び出されたブンブンジャー。登場したのはブンブンキラーロボ。その攻撃は爆下げになる効果をもたらす。一人サンシーターに接触する調達屋オレンジ。
それはオレンジの策略だった。さらにブンブンサファリがその行動を認めた。
サンシーターもブンブンキラーロボに乗る際にシートベルトするあたりが笑える。
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一仕事終えたレッドがスピードルを発見。これを相棒へ届ける事に。
下駄怪人に苦戦する中で相棒のゴーオンレッド登場。「勝負は下駄を履くまで分からない」とぬかす怪人に鉄槌だ。さらにエンジンオーと二人三脚(本当)で巨大化した怪人も爆砕だ。
届け屋の原点となった大也の先生みたいな人。彼からの依頼でブンブンジャーのぬいぐるみを届ける事に。
一方でハシリヤンの(魔)改造隊長キャノンボーグが登場。改造された苦魔獣のドクドク電波を妨害して、操られた仲間を元に戻したぞ。巨大化した怪人もサ終だ。
次週、車つながりでゴーオンレッド登場。
ISAからの依頼で届け物をするオレンジ。同行するピンク。レッド達はこどもの日対応のミッション中でして。そこにコイノボリグルマー出現。落とすと爆発するトランクを巡り騒動に。
その届け物は実は囮だったというオチ。怪人も倒して一件落着。
こどもの日らしく柏餅も出たがカシワモチワルドは再登場しなかった(公式Xに登場したらしいが)。
Vシネクスト二本立て興行の2本目。
TV本編で共演した二大戦隊だが、そこに至るまでの道筋と、時空を行ったり来たりした結果起こる歴史改変のドタバタ(?)を描くというもの。話の流れは少々追いづらいかも。
五道化の一人、ミノンガが封印された状態だったりして(意外とキーポイント)設定を良く分かっていらっしゃる(当然か)。
教訓として、歴史改変で移動する際は慎重に(<教訓になりません)。
そしてこの夏はガッチャードとブンブンジャーの劇場版だが、その前に高知で繰り広げられるデカレンジャーの話を見ねばならないか?
Vシネクスト二本立て興行の1本目。
内容は、劇場版と本編にも登場した死の国カーカバーカで二大戦隊大暴れ、というもの。
死んだ(涙)ソノイが最後にハーカバーカで登場するあたり、設定を良く分かってらっしゃる(当然か)。
オニシスターとソノザ、カマキリオージャーとパピヨンオージャーが巻き起こす「子供向け番組は誰の為の物か」という論争は制作側のジレンマというかポリシーを反映させたものだろうか?
教訓として、お餅は良く噛んで食べましょう。
グループ内ギスギスフィーリング。ISAはブンブンジャーの装備を接収することを決定しブンブンジャーの解散を告げる。
そしてBBG参加の目的はブンドリオの夢の為。
再び出現したマッドレックスはブンレッドとの対決を求め、メンバーは自分のハンドルを握る意思を示した。そしてブンブンな騎士で巨大マッドレックスと再対決。これを倒した。
OPが5人になりました。
BBG、ビッグバングランプリ、宇宙で開催される車のレースに参戦するためにレッドが仕掛けた道楽?
レッド以外とサンシーターが罠に掛かってレッド一人でマッドレックスと対決。しかし巨大化したマッドレックスに大苦戦。クロスカウンターで引き分けに持ち込むが、メンバーの中に不協和音が。
ブンブンが恋をした!?
ブロック塀怪人とマッドレックスの前に苦戦するブンブンジャー。そこに登場したのはレッドに勧誘された調達屋だった。
と言うことで5人揃いました。
OPが4人になりました。
警察屋の裏の顔を暴こうとする情報屋。だがブラックは本当に裏表の無い人間だったという話。
届け屋とISAが構築した異星人地球侵入探知システムに引っ掛かったのは、ハシリヤンの切込み隊長、マッドレックスだった。その攻撃に苦戦するレッドは調達屋のマンホールに助けられた。
便器怪人(ウォシュレットだね)とは意外に無かったパターンかもしれない。