早速NHK+にログインして見てみたら…第21回とな? ええええー!?(゜ロ゜;ノ)ノ
新聞の番組表からは「映像を再編集した総集編っぽい番組」に思えたのだが、何と当時の映像1話ずつの再放送(?)だった。そこで再度過去の番組表を確認すると、以前から月曜夜に放送していたらしいと判明した。これは気付かなかった俺様が悪い。抜かったわっ!
そういえば、以前NHKは深夜に週2本ずつのペースで1話~50話までを再放送していた。録画したHDDが逝ってしまった為(号泣)ほとんど見ないままだったのだが、それと同じで毎週月曜夜に2話(合計約30分)ずつ放送するつもりなのかNHK? 我々が待ち望んでいたヤマトもといアクタ共和国編に到達するのはいつになるのだ? つか民間からのVTR提供でも未だ全話フルコンプに至って無い(一部欠損の回が数話と、まるまる一話見つかってない回が1話)と記憶しているのだが? 今回も50話までで打ち切るつもりか?
どうせなら新年度からEテレで夕方月~金で当時のまま再放送した方が良くないか? 人形劇という表現方法も含めて現役のお子様の目にも新鮮に映ると思うのだがどうか。かつてVTRがNHKに現存している後半(だけ)を再放送していた時、まだ小さかった我が子は面白がって見ていたぞ。アクタ共和国編だけでも良いから(<ここ強調)ご検討お願いします。受信料も文句言わずに払います(笑)。番組人気を不動の物にした(?)ルチ将軍の勇姿(?)を是非令和のお子様(とその親御さん)のその目に焼き付けさせて下さい。
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年末だが見る気になれそうな番組はあるかな~? と新聞のテレビ欄を見てたら目に飛び込んできた。プリンプリン物語を特集しているらしい。
放送時間が少々遅いので録画しようと思ったら、番組情報を見るとナント第3回。しかもラセツの国編らしい。じゃあ1回目と2回目の放送はいつ? ええい、俺様に内緒でこんな放送を地上波でやりやがって!(<場違いな怒り)
しかし時は戻せないのでとりあえず3回目と4回目を録画設定した。1回目と2回目は…NHK+で見れますか? そこでNHKのHPで調べると、1回目と2回目の放送は12月23日だった。クリスマス前で気付かなかった模様。何てこったい俺様。さらにNHK+の見逃し配信は1週間だから今日中に見ないとアウトだ。見るしかねえぞ。
NHKニュースウォッチ9で今年無くなった方を特集してた。
大山のぶ代さんとTARAKOさんも登場。ドラえもんの声での「さようなら」に泣けた。
NHKニュースウォッチ9で今年無くなった方を特集してた。一時代を気付いた方々だという。
「激写」で一世を風靡した篠山紀信氏も登場。
明日は俳優の方々の模様。鳥山明氏は登場しないのかな?
BS12で放送してたので録画もしつつ、ついリアルタイムで見た。
合体シーンの高揚感は、やはり劇場で見た時には及ばないが(笑)。
まあ実際問題として敵母艦が巨大なドクロ型だったら敵の正気を疑うな。
そして1月3日からTV版放送の告知が。これを見たかった!
しかし金曜26時にモスピーダを放送していたとは侮り難しBS12(何が?)。
そういえば今日は最終回だったね。
基本的に大河ドラマは見てない(昔は女房に付き合って見てたが、今は女房も見てない)ので最終回でも見てない(つかボルテスⅤ見てました)。「先生ーっ、原稿締め切りとっくに過ぎてますーっ! 印刷所が輪転機止めて待ってますぅぅーっ!!」ってなシーンが有れば見ても良かったのだが(そんなシーンはありません)。
黒柳徹子さんが在籍していた事で有名なトモヱ学園の回。
トモヱ学園は空襲で焼失してしまうが、創設者の一言が凄すぎ。
「おい、今度はどんな学校を作ろうか」
普通自分の作った学校が焼けたら号泣するもんだが、この一言はとてもヲタク亭主には言えねぇと痛感した。
やはり気になったのでNHKプラスで見た。早速視聴者から送られたルチ将軍のイラストが公開されたので嬉しかった。
結論から言えば番組紹介だが、アクタ共和国編の超ダイジェスト(笑)+αだったので良しとする。
そして発掘プロジェクトはフルコンプまであと第265回のみとなっていた。もうあと少しではないか。完全再放送も遠くない?
NHKの午後の番組で新聞のラテ欄にこの単語が乗っていた。
一体プリンプリン物語の何を伝えようとしたのか気になる。NHKプラスで見てみようか。
もしかしたらビデオがフルコンプできたのかもしれないし(そんなニュースはネットに見当たらないが)。
画質は問わないからせめてアクタ共和国編だけでも再放送して欲しいと切に願っているのだ。
今こそ昔の番組を振り返ってみようという温故知新な?NHKの新番組。
記念すべき初回は1984年放送の「核戦争後の世界」を取り上げる。ゲストコメンテーターとMCの番組を見ながらのトークはあくまでも副音声で、再放送を挟んで番組の最初と最後にコメントが入るという作り方。
今回の「核戦争後の地球」は炎上編と凍結編(勝手に命名)の2つの番組だった物を一本に圧縮再編集したもので、画面の中は流石に古いが(特にコンピュータ関係)、シミュレーションした内容は古くない。本放送当時に比べ保有核弾頭の数は減っているとはいえ、核保有国は増えており、偶発を含めて核戦争のリスクはむしろ高まっているのではないか? 終末時計は真夜中の90秒前だし。
さて今後、どんな再放送をしてくれるのかな。