最初にニュースを聞いて「やりおったかプリゴジン」と思ったら、1日で終了。
まだ詳しい状況が明らかになったとは言えないと思うが、かつて日本の政界で起こった「加藤の乱」を思い出したのは私だけ?
いや、比較しちゃいけないかもしれないけれど何となく。
プーチンが速攻でモスクワから逃げ出したというネタはガセかもしれない。
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別府市の「別府ムスリム協会」が日出町の町有地にイスラム教徒の土葬墓地を建設する計画を巡り、墓地近くで反対を続ける杵築市山香町の住民が12日、記者会見し、今後県議会に土葬墓地整備のガイドライン作成などを求める陳情を検討していると明らかにした。(毎日)
昨日のブログのネタの、より正確な記事。
異文化共生を掲げるなら、確かに県なり国なりがガイドラインを示すのも一つの手段。
ただ、ガイドラインが制定されても反対する人は反対するんだろうな、という気がする。
イスラム教徒への土葬墓地問題。隣接する杵築市の住民が、自分たちの反対意見を無視して土葬墓地を許可したとして大分県から日出町へ行政指導をする様求めたそうだ。ソースはNHK大分。
どうにも感情的にこじれた結果になったのではないかと心配している。ニュースに登場していた杵築市の住民代表が土葬墓地阻止を訴えていて、せめてもう少し寛容な言い方は出来ない物かと…。
異文化共生と口で言っても現実には簡単じゃないってことでしょうか。
大分県別府市の「別府ムスリム協会」が同県日出(ひじ)町の町有地に建設を計画するイスラム教徒の土葬墓地を巡り、協会と同町の地元住民が9日、設置条件について合意した。これで建設に向けた町内における障害はなくなり、4年以上膠着(こうちゃく)していた計画が大きく前進する。(毎日)
かなりの前進。しかし隣接する杵築市の住民の一部が反発している。反発の矛先は日出町へも向いているとか。まだ火種はありそうで心配。
20時。大分は当確が出なかった。それだけ接戦というか混戦というとか、そいうことか。大分では稀に当確がひっくり返る事があるから報道する側も慎重なのかもしれない。
21時。大分の当確はまだ出てない。出るまで待ってらんないから寝る。
アフリカのスーダンで軍と準軍事組織の衝突が発生し激化。
24時間の停戦も守られず、邦人救出のため自衛隊機の派遣が進められているが、兎に角急いだ方が良さそうだ。
ひょっとしたら強行突破になる? 危険は承知の任務になりそうだな。
夕方、NHK大分の「ぶんドキ」を見てたら急に政見放送に切り替わった。
そう言えば参院補選だったんだな。自民の推す候補者の政見放送では総理大臣も顔を出していた。与党としては議席を得るべく力を入れてるんですね、と実感。野党系の候補者は「時代遅れ」がお気に入りらしい(カラオケの話)。
結果がどうなるかは当然ながら県民次第です。投票所入場整理券も届いたし、市長選告示後に期日前投票に行きますか。
大規模な黄砂が日本に届く、ということでニュースになっている。
昔は単なる春の風物詩でしかなかったと思うが、最近は見通しが悪くなるので自動車の運転に気をつけるとか、航空機の運行に影響が出るとか、呼吸器系の疾患がある方は要注意とか、悪評しか聞かない気がする。
黄砂の飛来する規模が大きくなっているという話を聞いた記憶があり、発生源である大陸の砂漠化進行という説も。困ったもんだ。
20年振りの大分県知事交代。新人2人の激突。一応与党系と野党系だと思ってる。
そして本日20時、自民公明が推す候補の当確が報じられた。県議の結果は明日の新聞で知ればいいや。
次は後半戦、というか衆参の補選だね。大分の参院補選は与野党激突だから注目株か?
びんずる尊者を盗んで逮捕された容疑者は「巌流島に埋めるつもりだった」と話しているという。意味不明だが仏罰度アップ。
コジローの供養でもするつもりなのだろうか。あるいはびんずる尊者に個人的な恨みでも有っての犯行か? まだまだ動機の解明が足りない。