プレミアムバンダイ限定でショッカーライダー(違)と専用サイクロンが発売になる。本日より受注開始。
最低でも6人揃えてバッタオーグ1号・2号と戦わせろということか(<誰も言ってねえよ)。
あとシンサイクロン号も受注開始。こうなると戦闘員あたりも欲しくなるのだが、無理かな。
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人の頭にキノコを生やす(桜玉吉ネタ?)キノコ怪人登場。
アカデミーではケミーの回収に乗り出すが、すでに回収済みの武士道ケミーと仲良くなりたい宝太郎。
キノコ怪人から被害者を救えず落ち込む宝太郎にスパナ君が迫る。その場で武士道に認められて新フォームで戦うぞ。
そして登場したスパナ君変身。仮面ライダーでは無い様だが、いずれライダーに昇格するのか?
錬金術師にしてアカデミーの先生でもある担任に「錬金術師になれ」。それで進路定めていいのか。
ドライバーを渡した本人はヒロインの(裏切り者と呼称される)父か。
人の悪意に触れたスケボーのケミーがマルガム化。これを撃破。
錬金術師になる試験が質量保存の法則(ちょい違う)。変な方法で合格(本来は失格)。
新キャラも続々? ライバルなスパナ君も。
鋼の錬金術師ライダー(<違)開幕。キッチンで料理に励む高校生ライダー。進路が定まらないのはジオウ並み? いやジオウは王様だったか。
ガッチャドライバーを託されて仮面ライダーになった主人公。人の悪意に触れたケミーの力に対し、変身して対抗。基本はバッタとSLらしい。
エースはツムリに撃たれて死亡。また化かすのかと思ったらそうじゃなかった。
時を操る敵に他のライダーは苦戦。しかし神様になったというギーツが現れて形勢逆転。
世界は作り替えられて未来は現代の人々に託された。世界がエースを忘れてもツムリとジーンは忘れてない。
新たなデザイアグランプリも始まる中、かつてのライダー達はそれぞれの未来へ向けて歩み始める。最後に次のライダーにエールを送って劇終。
スエルが始めたのは、世界を破滅へ導く最後のゲーム。一般人が強制的に仮面ライダーになって戦い始める。戦えないというライダーはオーディエンスのブーイングを浴びて爆散させられ即退場。
そんなデスゲームを妨害するギーツ達。再登場したギロリと共にギーツはゲームマスターのスエルに挑む。裏で動いていたナーゴらの助力もあるが、エースはツムリに撃たれて?
次回、最終回!
和解したバッファとタイクーン。
黒ツムリと組んでケケラがタイクーンに挑む。共闘するのはスパロー。最後は徒手空拳のどつきあい。
一方でギーツは創世の呪縛を断ち切ってジットと対決。これを倒すがジットも傀儡に過ぎなかった。終幕のゲームが始まる。注目すべきはツムリの運命か。
OPが劇場版仕様。ギーツの真・最強フォーム(ワンネス)も登場しているぞ。
ギーツにより作り替えられた、というか元に戻った世界。ゲームマスターは新たな創世もとい破壊の女神を作り出すか。黒ツムリか。知恵の木も元通り。それを利用して世界樹を生もうとするベロバ。しかし決着を付けようとするバッファは命を賭けてベロバと対決してベロバを倒すが
罪を憎んで人を憎まずというギーツ。どこかで聞いた趣旨の台詞。
そういや劇場でクレしんの予告編を見たが、やはりカンタムロボの為に見ずばなるまい(<相変わらずそっちかい)。
世界のバッドエンドを望むオーディエンスが召喚?された。ダパーンもエントリーさせてそれを推す事で世界の終わりを実現するのか。
家族を取り戻す事に執心するタイクーンとギーツはオーディエンスの前で激突…と思ったら本編中に劇場版キャラが登場ですか。来週だしね。
パンクジャックの活躍でツムリ脱出。その力をギーツに
「信じることに根拠は要らない」は名台詞かも。
次のライダーはフォームの組み合わせが理論上5050通りなんて言われてますが、個人的にはあの頭部が強化外骨格零みたいで。
娘を助ける為戦う父は勝利するもボコられて病院送り。しかしこれでナーゴ親子は愛に気付いた。そこに迫るベロバの前で父から受け取ったIDコアを変化させてナーゴ金色に変身(ギーツの差し金ではある)。
タイクーンはヘッドになってバッファと対峙。世界平和の前に家族の為だけに戦うタイクーンはどうなるか。
OPが劇場版仕様に。