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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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「鬼滅の刃」圧倒的な攻撃力を誇るラスボスの前に柱の一人の回想編。そしてノロケ(?)。
「ブラッククローバー」自らの出自を知った魔道士に悪魔の力を持った敵が急襲の知らせ。どう立ち向かう?
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「鬼滅の刃」過去回想編継続。心臓と脳が複数あるというラスボス退治への反撃の切り札になるのか?
「ブラッククローバー」出自不明のライバルキャラが現在の敵国の王子様? 展開急だな。
「鬼滅の刃」主人公の回想、というか受け継いだ多分父親の記憶。ラスボスとの因縁と主人公の耳飾りの由来が分かるのだろうか。
「トーキョー忍スクワッド」27話で終了。最近の打ち切りは30週まで待ってもらえないということなのか。
昨日このブログで「大分では一日遅れるが」と書いたが今日書店に入荷していた。在庫も潤沢で予約無しで買えた。ただ、一人2冊までと制限があり、これはランダムでもらえるオマケのフルコンプ目的買占め防止なのか、はたまた転売ヤー対策なのか分からない。
コミックスの中身であるが、設定こぼれ話(裏設定?)が面白くてたまらぬ。本編には組み込めなかった様なのでアニメ(シーズン3?)で再現希望。
「鬼滅の刃」主人公の大ピンチ、つか死んでる状況に鬼と化した妹が駆けつける!
アニメのクオリティの高さが原作漫画にフィードバックする形でコミックスも大売れ。ジャンプを買った書店ではコミックス全巻完売(在庫ゼロ)状態だった。今月4日(大分では一日遅れるが)発売の18巻、予約無しで買えるのかな。
「ブラッククローバー」主人公チームの強さは分かった。そして今回のボスキャラ?3人も登場。悪魔の力を手にしているみたいだが…。
「ビーストチルドレン」巻末の方で頑張っていたラグビー漫画だが27話にて終了。W杯と共に終わりぬというわけじゃなかろうが。
「鬼滅の刃」主人公死す? いやそこから復活して強くなるのがジャンプ漫画だ。スーパーサイヤ人級の変貌も近いかも。
「ブラッククローバー」こっちの主人公はパワーアップで強い強い。強すぎて怖がられるパターンにならなきゃいいが。
「神緒ゆいは髪を結い」36話にて今週最終回。話としては終わって特にオチの無いパターンだろうか。「ふたりの太星」よりは頑張っていると思ったのだが。
その「ふたりの太星」も今週27話にて最終回。昼と夜で入れ替わる二重人格者が一日一手を指して対局するというオチになるとは思わなかった。消化不良気味の最終回ではあるが、コミックスで描き下ろしを追加するというのでファンはそれを買えということだな。
「鬼滅の刃」ラスボス戦はフィールドを地上に移した。まだまだこれから。本編とは別に舞台のキャストもそれぞれの衣装で紹介。なかなかである。
「ブラッククローバー」新章開幕。何というか初登場補正もあるのか主人公強過ぎ。本番は来週からだ。
「鬼滅の刃」大ボス戦開幕。強力無残な攻撃にいきなり大ピンチと思いきや、形勢逆転か?そう簡単に終わるとは思えないが。フリーザ様みたいに変身してもおかしくない。
「ブラッククローバー」パワーアップの半年を一コマで!クリアして次回、新章突入。
「鬼滅の刃」足止めをくっていた大ボス復活。体力全回復&真の姿発動状態。鍵を握るのは鬼と化した妹(爆睡中?)か。
「ブラッククローバー」新章開幕即バトル。多分腕試しされている範疇なんだろうけど。
「ふたりの太星」ガチなバトル将棋なのかギャグかました将棋なのか分かんない。でも最近復調してきた様にみえるのは私だけ?
「鬼滅の刃」中ボス№1戦、完全終結。死者二名。残るはラスボスだが、何人がかりで倒すのか。あと、注ボス№4も残っていたが。
「アクタージュ」新章開幕の舞台編で主人公の演技が危うい線を越えそうな予感。
「ふたりの太星」巻末の位置で最後の1頁が大ゴマだったもんで最終回と勘違いしそうになった。まだ続くよ。
「SPY×FAMILY」出張掲載だが面白い。週刊ジャンプに移籍してもいいかな?とは思ったが。
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