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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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「鬼滅の刃」最強の中ボス3人目の柱が乱入。すでに対する柱2人がダメージ持ちで、どうにか戦力が互角になろうか?
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「鬼滅の刃」最強の中ボスは鬼にして波紋もとい呼吸の使い手。対する柱は稀血の持ち主で簡単には終わらないバトルだ。
「火の丸相撲」センターカラーで完結。キリのいい終わり方である。現実の世界では小兵ながら人気の高い力士が活躍しているので相乗効果で続くかもしれないとも思ったけど。
「鬼滅の刃」中ボス1位は呼吸の使い手。ディオを倒しに行ったらその部下としてトンペティが出てきた様なものだろうか(<分かりづらい)。
「最後の西遊記」「……そしてとある名医もこう言っていた。『ボンカレーはどう作ってもうまいのだ』と」という台詞があるのだが、この名医とは誰あろうブラック・ジャックである。これも一種のオマージュだろうか。
「鬼滅の刃」命を賭けた戦いでついに中ボスNo2を倒した。姉の仇、師の仇、親の仇を倒して溢れるのは過去の想いと涙。さて未だその実力を見せていない中ボスNo1と大ボスは何所で何しているのか。
「鬼滅の刃」命を賭けた戦いでついに中ボスNo2を倒したか? 師の仇、親の仇がはたして素直に死んでくれるのか。
「食戟のソーマ」最終回。最近巻末に近い位置でもあったので終わりが近いのかと思っていたのだが、センター見開きカラーで今週終局を迎えた。ただし後日談が別雑誌に掲載されるので完全な終局とは言えないかも。終わり方も「俺たちの戦いはまだまだこれからだぜ」的だし。アニメではどうなるかな?
「ぼくたちは勉強ができない」あれ、今回のラストのパターンは「ニセコイ」でもあった様な・・・。
 4月11日に肺炎のため81歳で死去した人気アニメ「ルパン三世」の原作者で漫画家のモンキー・パンチ(本名加藤一彦)さんをしのぶ会が14日、東京都港区の青山葬儀所で開かれた。(毎日
 クリエーターが自らが創造したキャラクターに囲まれて逝くのも一つの理想型だろうか。
 だからといって自らが作画した巨神兵に火葬される(笑)のはちょっと嫌かも(誰が?)。
「鬼滅の刃」自動人形のごとき分身体で攻撃する敵に、ついに一矢報いる攻撃が届いたか?
一応伏線というか、喰われた鬼狩りがまだ完全に死んでないという描写があったはずだが。
「鬼滅の刃」明かされた因縁の過去。注ボスナンバー2の鬼に対してバトルがヒートアップ必至。でもこの辺りがアニメ化されるのは…シーズン2でしょうか。
「鬼滅の刃」戦いが新展開。敵味方お互いに素早さの応酬といったところ。過去の因縁がありそうなんだが、以下次号。
「思春期ルネサンス!ダビデ君」最近の展開がラストエピソードに思えたのだが、その通り今週35話で終了。もう少し続いても不思議では無い出来だと思ったが、最後がハッピーエンドだったのでこれはこれで良いか。
「ジモトがジャパン」連載開始はダビデ君の同期だが、こちらは今週号を最後に最強ジャンプへの移籍である。完全に終わったわけじゃないからお話そのものはいつも通りのギャグ。ただ女性キャラの水着姿があったのでラストのサービスか?
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