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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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Blu-ray化決定作品の第2弾は、『ジャイアントロボ』(7月8日発売)、『時空戦士スピルバン』(10月14日発売)となる。(ORICON
曽我町子さんが出演してた事も含めスピルバンは見たくもあるが、最終話のオチが微妙だからなぁ…。
本放送終了直後、福岡で大量のヒトデが発生したというニュースでちょっと怖くなった記憶がある。
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開きかけたマクー空間を閉じる赤ギャバン(違)だがギャバンブシドーと噛み合わない(笑)。
敵側にいる黒ギャバン? さらに次元を超えてエモルギアをばら撒く真の敵。
実は人造人間だったギャバンブシドーと共闘する赤ギャバンは母艦を強襲フォームへファイナルフュージョン承認(違)。
2話を終えてもキャラ紹介が終わって無い(笑)。
冒頭で描かれたのはマクー空間に飲み込まれそうな地球? この未来を覆すのがギャバンの使命か?
宇宙人との共生をしている21世紀の地球で悪意ある宇宙人を取り締まる銀河連邦警察。その窓際部署に所属する、実は精鋭のギャバンインフィニティが主人公。
多元宇宙の別地球が危ない時、わずか1ミリ秒で蒸着を完了して赤いギャバン登場。蒸着プロセスの説明が入るのが原点に忠実で良いね。
しかし最後に銀のギャバンブシドーが登場。敵、マクーの説明は次回っ!
東映オンラインショップでポチっていた快傑ズバットのブルーレイBOXが届いた。
発送連絡メールは受け取っていたが届くのを忘れていたよ(ヲイ)。
一足早い自分用クリスマスプレゼントだ(笑)。
付属の怪人もといボス&用心棒のブックレットがDVD-BOXと同じなので、ケースに入って無いのがご愛敬。
単なる須賀川特撮アーカイブセンター収蔵品の紹介番組では無い。でもチラリと映るわだつみ号(日本沈没だよ)に心トキメクよ。
破損したミニチュアの修復の苦労もうかがえる。
特撮映画の作り方を伝授する田口清隆監督。塾生の中に未来のクリエーターが居るかもしれないと思うと熱が入るのかなぁ。塾生には自主映画撮ってる方もいたし。
BGMは主に円谷系でしたか。
公式発表は無いが、スーパー戦隊シリーズが終了するとの報道があり、途方に暮れるファンが数多い(と思っている)。
一方で、後番組は特撮刑事物との報道もある。特撮で刑事とくればメタルヒーローシリーズの1~3作目である宇宙刑事シリーズを思い出さずにはいられないのだが、はたしてどうなるか。こちらも公式発表ではないから待つしかないのだが。
個人的にはネタとして「宇宙刑事くん」を推したい。ほら刑事物で30分番組といえば「怪事くん」でしょ(胸キュン刑事というのもありますが)。
東宝は「ゴジラの日」である3日、都内で開催された「ゴジラ・フェス2025」で、山崎貴監督が監督、脚本、VFXを担当する新作ゴジラ映画のタイトルを「ゴジラ-0.0(マイナスゼロ)」と発表した。(スポーツ報知
ゴジラを撃退した…かに見えたがそうではなく、数年後再びゴジラ出現。新たに発足した自衛隊…じゃなく警察予備隊が立ち向かう、という展開だろうか?
VFXはもちろんだが、それ以前にストーリーが面白くないとね。
駅伝でお休みだよ。
次週、ゴジュウジャーの放送終了後に公式告知が出るかも。
ゴジラ特集なので録画して視聴。
調査報道をゴジラのひな形から始めるとは中々。ひな形の頭部がキノコ雲を元にしていたとは初耳だった(<ヲタクのくせに)。
心理学的分析でゴジラシリーズの怪獣へのアンケートを取っていたが、対象にへドラやメガロに混じってジェットジャガーも(笑)。ゴジラとの違いを比較されたのはゴロザウルスと、これはまたマニアックというかどマイナーというか。
怪獣のスーツ(自重100kg)を使って撮影に挑んだとか、ハイスピードカメラで撮影したとかいうのは良いとして、三島由紀夫のコメントが出るとか良くやるよ。
もちろん音楽を手がけた伊福部昭(実験で放射線を浴びて障害を持っていたという)も紹介。重低音に拘って国内に2つしかなかったコントラファゴットを使用したというのがスゲエ。メインテーマでのバイオリンの使い方を、演奏を録音、解析するのもNHKスゲエ(ノイズを狙って乗せているという解析結果)。
海外版ゴジラ(初代)で芹沢博士の台詞の改変とか「あのゴジラが最後の一匹だと思えない(以下略)」のカットとかが当時の米国の時代を感じる。ハリウッド版ゴジラに関して米国政府の機密文書(原爆批判禁止を持ち出していた)まで持ち出すとはさらにNHKスゲエ。
最後に登場したゴジラ-1.0。米国でも意外な(?)ヒットしてたんだね。
冬のボーナスを充てにする前提でポチった。特典映像のDVDディスクはDVD-BOXに同梱されていた内容と同じということなのだが、それは気にしない事にしよう。
ファンの投票で選ばれたらしいが、同時に選ばれたのが超光戦士シャンゼリオンだったとは。隠れた人気があったということか。
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