どこで嗅ぎつけたのか(笑)息子から「買った?」と問い合わせがきた。
実際買っているのでそう回答すると「正月に読ませて」ときた。許可する(笑)。
で、息子に読ませる前に一気読み。漫画家志望ではないので参考書にはならないが、荒木先生の漫画哲学みたいなものに触れられて良かった。
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アワビを密漁する話。
なのだが、録画はしたが見ていない。NHKニュースウォッチ9をスポーツコーナーの半分ぐらい見てから、金曜深夜恒例の家事を始めたりしたため。
まあ録画したんだから安心だ…って「ホットサマー・マーサ」も「ジャンケン小僧」も録画したままほったらかし。この二本は先日再放送されてたのだが(苦笑)。
劇場版(?)である「岸部露伴ルーブルへ行く」も同様。ま、いずれそのうち。
NHKニュースウォッチ9で見て吹いた。物言いが付いた相撲で行司軍配差し違えで勝っても「だが断る」と言ったら男を上げる…わけはないか。ネタにはなるかもしれんが。
ポイントはむしろ「志摩ノ海のしこ名も、同作品でよく見られる独特なデザインの書き文字で「シマノウミィィ~ーッ」と記されている」所かもしれない。
こんな縁があるとジョジョ第九部(?)に志摩ノ海をモデルにしたキャラが登場したりして。
六壁坂にある「境目」から人が妖怪と呼ぶ何かがやって来た…という話。登場人物の怪異を収れんした話になっとるな。最後は綺麗にまとまっている、という感じ。
「六壁坂」だから妖怪が6体という冗談が本当になって第3シーズンの7~9話につながっていったりはしないだろう。多分。
「岸部露伴は動かない」ではなく「ジョジョの奇妙な冒険」のネタ。背中を見せずに動くという行為がこれほど奇っ怪になるとは思わなかった。最後はスタンド「ヘブンズドアー」も用いた頭脳戦の勝負というのがジョジョの醍醐味を体現していて良い。これで最終話たる第6話へ話が収束していく…のか?
1棟貸しで1泊あたり21万4500円から(料金はシーズンにより異なる)。最低でも2泊からというから簡単に泊れる場所ではないが、荒木先生のファンにとっては聖地になるか?コンビニまで徒歩1分というから以外に利便性は良さそう。でもコンビニて調達できる食事が似合う場所とは言いがたいかな。
以前放映されたNHK実車ドラマの続編。前作が3話で三部作となっていたが、今回もその様だ。第4話も上手く作っているなという印象。エスカレートしていくランニング勝負の様子が秀逸。ということで本日放送の第5話は、休みに入った事もあるのでリアルタイムで見る事に決定。
ちなみに再放送された第1~3話は録画してて、第2話だけ年賀状書きながら見ていた。ラストが良く出来ているなぁと再認識。
第3話は荒木先生も認めるハッピーエンドの話。原作漫画とキャスティングが違うが、これは3話連続という形にしているが故の改変なんで良しとする。
今回は少女の演技が全てというか、最初の登場シーンは怖かったです。
今回の実写ドラマ3話は、総じて、原作との比較をどうこう言わなかったら楽しめたんじゃないでしょうか。
今回は少女の演技が全てというか、最初の登場シーンは怖かったです。
今回の実写ドラマ3話は、総じて、原作との比較をどうこう言わなかったら楽しめたんじゃないでしょうか。
俳優・高橋一生主演の特集ドラマ『岸辺露伴は動かない』の第2話が29日、NHK総合で放送された。使用禁止用語「くしゃがら」の意味を知るストーリーが展開され、その意味を知ろうとネット上でも「気になって調べちゃったw」「『くしゃがら』調べた人正直にRT」「やべーよ、『くしゃがら』に取りつかれたわ。助けてくれーッ!」などと話題になっており、ツイッターで『くしゃがら』がトレンド入りしている。
今の時代だったらネットで調べる人続出するだろうなと思ったら、案の定大勢いた。グーグル先生(これも古いな)もさぞかし困ったことだろう。これは同時に本編でも言及されていた「好奇心」によるものだろう。人間の知識欲(?)に限界無し。
今の時代だったらネットで調べる人続出するだろうなと思ったら、案の定大勢いた。グーグル先生(これも古いな)もさぞかし困ったことだろう。これは同時に本編でも言及されていた「好奇心」によるものだろう。人間の知識欲(?)に限界無し。
「くしゃがら」という謎の単語にとりつかれた者。ヘブンズドアーも通じない敵?と言うか言霊相手に立ち向かうという話。ヘブンズドアーは自分自身には使えないから怖さ倍増ですね。