昨日のブログをアップ後、再び血圧を測定してみたら、何とかできました。
今朝も、何だか使用感に違和感を覚えながらも測定できました。
血圧計、また使えるなら、使い倒すまでよ。
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血圧計(手首式)が壊れた。今朝はちゃんと測定できてたのだが。夜になって測定しようとしたら、手首に巻いてスイッチオンして、圧がかかって手首が締まるのだが、そこから先が進まずエラーコードが表示されて停止する。
取説を見ても対応は「きちんと手首に巻け(意訳)」としかない。
取説に挟んであった購入店舗で発行した証明書の日付を見ると1年と1ヶ月ほど前だった。よって無料修理期間(1年)は終わっている。
修理に出すより新品を買った方が早そうであるが、ちょっと癪であるし、もったいない気もする。しかし購入した店まで行くのがちょいと遠くて面倒。通院したついでに病院の近くの店で買ったのが仇になったかたちだ。
1707年の宝永噴火と違いお江戸もとい近代化した首都東京に火山灰が直撃したら、というシチュエーションをドラマとドキュメントでシミュレートするNHKスペシャルの後編。
火山灰10センチ(乾燥時)で通常の車がスタック。雪道と違いチェーンも無力。そして風向きによっては西日本方面にも灰は降る。他人事ではない。
対策は始まったばかりだが、無策よりは良い。
録画で(やっとこさ)視聴。録画の中に地震情報もあったりする。
2025年のファイナリスト7ゲーム。審査の途中で進化を求められつつ革新性で勝負するインディゲームの頂点に立つのは誰だ?
ゲーム制作を「総力戦」と表現したクリエイターがいて納得。漫画もそうだけど絵(画)が上手いだけでは成り立たない(絵に頼らないゲームもあるが)。
頂点に立った「SELLCT」は革新性において一番尖っていたゲームだろう。一人の天才が生み出した楽しくは無い(かもしれない)ゲームだが、そこは作った本人が言う通り、決して万人ウケしないところだろう。ある意味マスプロダクツなゲームに対抗する(?)インディゲームの醍醐味かもしれない。
先代ギャバンが殉職後、行方不明になっていたエモルギアが出現。言語解析のためにキキの居るΙ(イオタ)地球へ行く赤ギャバン。
無限増殖する怪人に対し金ギャバンが元となるネガエモルギアを確保。キキとコトの仲違いから発生したマクー空間に怪人を飲み込ませることで解決。手口がラブリーエンゼル並みか(笑)。
ED後に明かされた邪悪な存在。銀河中心部のブラックホールに潜むのはやはりドン・ホラーでしょうか。
次回、忍びギャバン登場。
「俺の妹がこんなに猫被りなわけがない」って、CM前のコメントが相変わらず冴えてます。
現実世界で美浪が告白。
4年前に両親が他界した際にゼロが美浪に接触。両親からして莫と血縁関係になかった。コードナンバー17として家族のフリしてた。
悩む莫だが「猫を救う」というミッションを継続。カタストロフから新たなフォームに変身して美浪とナイトメアを分離してミッションコンプリート。
元課長に人間こそ恐れるべきと言うノクス。最後の敵はやはり人間だったか?
次回、ゼロの秘密全部言います、だって。ゼロが黒いゼッツに変身するパターンか?
番組開始ごろスピンオフで美浪がエージェントになっていたのは壮大な伏線だったのか。
ハウステンボスにエヴァンゲリオン・ザ・ライドが始動(4月24日)というCMが流れた。ハウステンボスに初号機と使徒という構図が独特。流石にそのためだけにハウステンボスまで行けないなぁ。
怪盗団ファントムから美術館にお宝の強奪予告。警護に乗り出したキュアット探偵事務所。
館長の台詞にノストラダムスが出てくるあたりが1999年。顔認証がこの当時の最先端だというのも時代だね。
鍵を開けさせて盗むという古典的な方法でお宝を強奪する犯人を追うプリキュアコンビだが、その二人の前でキュアアルカナ・シャドウ変身。動きが単純でワンパターンだと見切られるアンサーとミスティック。
乱入してハンニンダーを繰り出すアゲセーヌに対し、ハンニンダーへ攻撃するアルカナ・シャドウ。今のままではファントムに勝てないと言い残して去る。
展示品が全て偽物だったので本物を展示することになったというオチ。
CM前のスポンサー告知もキュアアルカナ・シャドウの独特のしゃべり方で。
アルカナ・シャドウとの対決は次回に続く。2話続けて情報量の多い回になりそう。
ウルトラマンジードがギャラクシーレスキューフォースのリブット、レグロスの元にやって来た。時空を移動していったゼットを追うべく助けを求めたのだ。
話はザ・キングダムのアブソリューティアンとの戦いの過去に移っていく。レグロスとディアボロの因縁にも。
次回はトリガー世界に出現したアブソリューティアンについてだ。
愛知県稲沢市消防本部は10日、勤務中にボードゲームへの参加を強要したなどとして、消防署勤務だった40代の男性消防士長を停職1カ月の懲戒処分とし、参加した職員9人を文書訓告などとしたと発表した。(毎日)
アナログなボードゲームのファンは結構いる様で、自作して販売する方もいる。そして自分が作ったボードゲームを多くの人にプレイしてもらいたいという欲求も分かるつもりだ。しかし参加の強要は論外。しかも勤務中だし。
今回のボードゲームの出来はどうだか分からないが、自作のボードゲームを楽しんでプレイして欲しいなら、それなりのコミュニティに参加するという方法も有るはず。道を踏み外してしまった様だが、反省して出直して欲しいところである。
停戦するのかしないのかさえ実効性が危うい状況の中東。
NHK大分のニュースでは塗装業者が塗料の溶剤や養生用のテープといった石油由来の製品の値上げや入荷量の不足を訴えていた。
同じ理由でプラモデル(ガンプラもそれ以外でも)本体や塗料、溶剤の値上げされる心配がある。古参のモデラーなら昭和の第一次オイルショックでプラモの値段が上がった記憶をお持ちだろう。そんな事態の再来にならぬことを祈るばかりだ。
でも亜米利加大統領があんなキャラクターだからなぁ(嘆息)。