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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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第1部でラスボスだったアインストレジセイアを倒す(第2部のラスボスではありません)。最強の攻撃をまともに喰らうとユニットのHPが6~7割持ってかれるという敵であり、改造が足りないとリアル系ロボットは一撃死を免れ得ない。精神コマンドで回避率を上げないとやってられんぞ。
しかしHPが減っても撤退しない敵なので「熱血」を掛けた攻撃を連発させれば何とかなる。トドメを刺したのはガンダム試作3号機デンドロビウムの零距離ビーム砲だったりする。お陰でコウもレベルアップだ。
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一時離脱していたグレンダイザー&アフロダイAと再合流。
その後第一部で途中離脱したライディーンと合流するステージを攻略中。最初ライディーンが単機で戦う都合なのか、パイロットレベルが40に跳ね上がっている。他のメンバーのレベルが30にも達していないというのに。しばらくは控えか?
攻略本を見ながらのプレイだが、この後のステージではシーマ様がガンダム試作2号機(アトミックバズーカ装備)に乗って登場する事が判明。初手で核攻撃してきそうでガトーが乗ってるより数倍ヤバい気がする(笑)。
OPが4人になりました。
警察屋の裏の顔を暴こうとする情報屋。だがブラックは本当に裏表の無い人間だったという話。
届け屋とISAが構築した異星人地球侵入探知システムに引っ掛かったのは、ハシリヤンの切込み隊長、マッドレックスだった。その攻撃に苦戦するレッドは調達屋のマンホールに助けられた。
便器怪人(ウォシュレットだね)とは意外に無かったパターンかもしれない。
高校3年生になった宝太郎一行。そして転入生、九十九(つくも)静奈は宝太郎の幼馴染みだった。
漫才しているの槍もった部員の顔を何処かで見た様な(笑)。
一方で演劇部は部長一人。新入部員5人いないと廃部だ。ロミオが宝太郎、ジュリエットが九十九。どうにもな心境のりんね。錬金アカデミーの先輩2人も巻き込んで舞台が始動。
本格的に寝返った?ラケシス。クロトーの逆恨みと戦うヴァルバラド。
心が揺れるりんねの前に現れるアトロポスとマルガム。父グリオンの仇を取ろうとするアトロポスの攻撃に大ピンチ。
お風呂アイテムのCMに出たのは全身洗えるボディソープか? ビオレメンズワンみたいな。
プリティホリックの新商品を考えるまゆ。勉強も手に付かない。
そんな中で飼い猫ゆきとの出会いが語られる。
アライグマのガルガルとのバトルでその意外と凶暴な素性が語られる。正解です。日本人のアライグマへのイメージはラスカル史観に染められているからな。それを修正する良い機会だ(そうか?)。
仲間にするフラグを立てた後に強敵ガトーを撃墜したり、ガンダム試作3号機(GP03D)を入手したりしながら進行中。ヴァル・ヴァロも入手したが格闘武器が無かったりプラズマリーダーが無かったりで武装の設定にやや不満。そこそこ使えるユニットではあるのでバニングを乗せてみたりしているが、この後に新たなユニットが入手できるとお蔵入りか?
「e-Tax(国税電子申告・納税システム)」を名乗る相手からのメールが到着。
税金未納だ差し押さえるぞ…ではなかった。e-Taxをご利用いただきありがとうございます、とあり、E-tax個人アカウントの登録を促している。しかしe-Taxホームページのアドレスが全然それっぽくない。やはり個人情報を盗む目的とみた。文章全体の構成も怪しいし。
俺様にフィッシング詐欺メールを送るなら、最低でも国税庁の正しいURLを掲載しやがれ。
午前中、眼科へ通院。今回は眼圧測定のみ。速攻で終了。
午後、心療内科へ通院。さすがに週に2日休むのは問題だが、無理すると多分壊れるので無理はしなさんな、ということ。
その後耳鼻咽喉科へ通院。睡眠時無呼吸症候群の治療器であるCPAPを新型に交換。全面的なリニューアルである。旧型との共通部品が全くないというのはある意味清々しい(つかメーカーが変っているらしい)。
ついでに「痩せなさい」と言われた。分かっておりまする・・・。
今こそ昔の番組を振り返ってみようという温故知新な?NHKの新番組。
記念すべき初回は1984年放送の「核戦争後の世界」を取り上げる。ゲストコメンテーターとMCの番組を見ながらのトークはあくまでも副音声で、再放送を挟んで番組の最初と最後にコメントが入るという作り方。
今回の「核戦争後の地球」は炎上編と凍結編(勝手に命名)の2つの番組だった物を一本に圧縮再編集したもので、画面の中は流石に古いが(特にコンピュータ関係)、シミュレーションした内容は古くない。本放送当時に比べ保有核弾頭の数は減っているとはいえ、核保有国は増えており、偶発を含めて核戦争のリスクはむしろ高まっているのではないか? 終末時計は真夜中の90秒前だし。
さて今後、どんな再放送をしてくれるのかな。
ブレイザーに続く新たなウルトラマン、その名はウルトラマンアーク。特撮雑誌「宇宙船」最新号にも載っていなかった新ヒーローだ。7月から放送開始。
一見するとかなりシンプルなデザインになったなぁ、という印象。フォームチェンジするとまた違ったインパクトがあるのかもしれないが(フォームチェンジしないという可能性もゼロではないが)。
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