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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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オメガが語る大切な友達、ホシミコウセイ。オオキダソラトというもうオメガの一つの名前の命名者でもある。
オメガ本編でオメガの記憶が戻ってからオメガ復活までの辺りを振り返るのが親切?
さらに本編後、コウセイとオメガが分離してオメガが地球を去ったと描かれてました。総集編番組が後日談になってたのね。
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機甲界ガリアン特集。最近発売されたプラモやバンダイのSMPシリーズが作例として掲載されているが、放送当時に発売されたタカラ(現タカラトミー)の旧キットも全部では無いものの登場。積み(罪)プラが成仏した?
さらにこれまた放送当時、タカラが発行していたデュアルマガジンでプレゼントされた(らしい)レジンキットまで登場。よく残っていたというか昔のレジンキットなので制作に難儀したのがうかがえる。
また新連載「メカニクス&ロボットMEMORIAL」では「最強ロボ ダイオージャ」を取り上げていた。ゲストメカ(毎回登場する敵ロボ)の一部のデザインまで掲載されているが、これはデザインが出渕裕だからか。懐かしいなぁブチメカ。
でも模型誌なんだから作品紹介だけじゃなく作例紹介もして欲しいよね。アオシマから発売されたプラモも有るんですけど。特にアニメスケールのエースレッダー、アオイダー、コバルターは設定全高17m前後のロボットの一応1/140スケールモデルなので、背格好が近しい1/144ガンプラのHG(あるいはRG?)シリーズを使ったら面白い作例になりそうなんだけどなぁ(関節を移植するだけでモデラーが死にそうな気もします)。1/144スケールのRX-78-2ガンダムと握手する特写なんてやってくれたらウケると思うんだけどなぁ。でも元になるプラモの入手が困難そうだからやはり難しいかなぁ。
本日入手。HG、RG、MG、PG等は掲載されているが、無印の所謂旧キットは掲載されていない(1/144ベストメカコレクションのリニューアル版は載っているが)。またガンダムばかりでザクに代表される非ガンダムロボはエースパイロット機も雑魚メカも掲載されていない(ジークアクスシリーズを除く)。その点ではガンプラ画報には劣るが、プレミアムバンダイ専売などの限定版ガンプラが掲載されているのでこの点では軍配が上がる。コレクションのチェックには有用。
また、ガンプラ画報も発売から年数が経っているため、最新のジークアクス商品まで網羅している点でもこのカタログに軍配が上がる。もっとも、時間が経てばこのカタログも陳腐化してしまうので、ガンプラ画報のver2.0(増補改訂版でも可)が発売されれば済む話なのだが。無理でしょうか。
中途覚醒後寝付けなくて朝から轟沈状態。一日休み。
午前中は布団の中だが爆睡ともならず。
甲子園の曇り空の下、春の優勝回数と同じ5度宙を舞った。(毎日
天気を心配していたが、センバツの決勝戦は今日行われ、大阪桐蔭の優勝で幕を閉じた。
日程が順調に消化されたからかもしれないが、基幹的にはやはり夏の甲子園に比べると短い感じだね。さて今年の夏、大分県代表はどの高校になり、どんな活躍を見せてくれるか。
表紙にも登場しているのが紫色で忍者ギャバンなギャバンライア。しかし特に頭部フォルムが東映メタルヒーローシリーズ「世界忍者戦ジライヤ」のジライヤそのまんまに見える。デザインした側が分かってやってるんだろうからいいけど。
裏表紙裏が広告で、スーパー戦隊50周年記念写真集全六巻。戦隊メンバーを色(赤・青・黄&橙・緑&黒・桃&白その他・追加戦士)で分けているのが斬新。しかしお値段各巻2500円(税抜き)。全六巻揃えると渋沢栄一さん2人とお別れです(涙)。
追加戦士の筆頭になっているのが白い超人ビッグワン(ジャッカー電撃隊)で、確かに登場のタイミングを考えると追加戦士だよなと一人で納得(異論もあろうが)。登場後に主役になっちゃうけど。
赤ギャバンの地球で起きたエモルギア事案。だが現場に黒ギャバン(デスギャバン)が出現。負傷した上司に命じられ敵を追う赤ギャバンの過去。
宇宙刑事の裏切り者はかつてギャバンという赤ギャバンのヒーローだった。
マクー空間からアークギャバリオンを呼び出して戦うデスギャバンはエモルギアシンドロームで多元宇宙に影響を与える。これが一話冒頭につながるのか?
ドォーンに攻撃されて目覚めた莫。ノクスが守るねむは母、コードナンバー2を知ろうとするが。
ジーク、ノクス、そしてコードナンバー7の潰し合いを画策するCODEだが。コードナンバー3は人間を捨てることになるCODEの最終兵器に手を出して?
ジークはコードナンバー1だった。2004年にドリームラーニングを始めた1と2で、1は懲役千年の犯罪者だった。ナイトメアの力を取り込んだジークは同じ存在のゼッツを感知して出現。
ドォーンと戦うゼッツはノクスを悪夢から覚まそうとするがノクスは捕えられてしまう。終わらない悪夢にどう立ち向かう?
1999年のトップクラス芸能人家入しるく(高校生)が学校にやってきた。演劇部とコラボして番組撮影。
先輩から引き継いだ演劇部の歴史あるドレスが本番前に消失。しるくが時間稼ぎしている間に犯人捜し。アゲセーヌの犯行を見破って回転攻撃する独楽みたいなハンニンダーに対し、唯一止まっている直上からの攻撃で勝利。
ブルーレイディスクで第9話~第12話を再視聴。
11話ラストで「BEYOND THE TIME」をバックに「向こう側」のRX-78-2ガンダムが出現するシーンはやはり鳥肌モノですわ。
最終話でのラストバトルはジークアクスとジフレドのマヴ戦なのだが、見ても目が追いつかない(笑)。
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