俗に「荒れる春場所」と言う。解説の琴風さんによると序盤で上位陣が星を落とす例が多いという。でも実際には上位陣が多く優勝しているので、言葉で言う程荒れてはいない、とも。
そして、二大関は安泰。特に安青錦は相手の変化にも慌てず白星。しかし大の里は初日に金星献上。横綱になって初日黒星は初。琴風さんが超毒饅頭と評していたが引きが出てしまった。豊昇龍は新小結の熱海富士を退けたので(熱海富士も善戦したが)、荒れ具合は最小限に留まった?
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録画で視聴。NHKスペシャルなんだが冒頭が初代ガンダムの映像。実際にガンダムの影響でITER(開発チーム)のスタッフになった方もおられるから、これは正解(そうか?)。
いや実際にガンダムのモビルスーツは核融合炉が動力源という設定だしね(一部例外あり)。
その組立がまた難易度が高い。重量千トンを超えるパーツをクレーンで下ろすが、隣とのクリアランスが2ミリメートル。普通じゃ出来ねぇ。前例が全く無いから経験則なんて存在しない。でもやってのける。
建設室長として総合的マネジメント業務に奔走する方が番組の中心だが、はたして各国が国際協力して核融合炉を現実の物とできるのか。そしてその結果が世界の安定、ひいては平和に貢献できるのか。予算一つ取っても各国の支出だから、今の亜米利加や中国みたいな自国で核融合発電を成功させようとする国が居ると金集まらなくなるよね。日本もエネルギー源として核融合炉の開発を進めようとしているけど。
技術を(あえて)公開する戦略に出たのは民間じゃ考えられないけど。これが国際協調ってやつですね。
録画で視聴。NHKは時々NHKスペシャルでもないのにこんな番組を放送するから侮れない。
内容は本当に50年史のダイジェストだった。個人名こそ出さなかったが存続を揺るがす事態になった事件にも触れていた。だからヲタク亭主はオタクが被差別民族だったことをいまでも忘れていない(^^;)。
キーワードは「愛」と「危機意識」の伝承だろうか。まあ見ていてスタッフの大変さには頭が下がります。会場への行き帰りの距離と開催時期の関係でヲタク亭主は参加した事無いのですが。
参加歴の長い島本和彦先生も登場していたが、小林幸子は?
ウルトラマンブレーザー編。ブレーザーはガラモンと戦った初めてのウルトラマンだそうである。
チルソナイトソード誕生の由来の説明にもなっているが、レッドキング&ギガスの凸凹コンビ(笑)を見れたのが嬉しい。そして次の行き先で出会ったブレーザーにもブローチが。今後登場する際にケープをまとうって事?
オメガ対ザラブ星人の映像は新撮だよね。
施設の消失という事件を追う赤ギャバン。人間が昆虫と共生する多元出張先で消失したデータセンターに乗り込んだが、閉じ込められ…黒蟻上司の活躍で脱出。
地底から世界を侵略しようとする犯人に対し、赤ギャバンと蟻上司が蒸着(爆笑)。
ドリルマシンを操る犯人に対し出張先地球のドリルメカと合体してこれを確保。いや確保したのは蟻ギャバンだけど。
次回、銀ギャバンの地球で再び事件発生。
交通事故から目覚めた莫が再び現実世界の秘密基地でゼロと会うが、CODEからの仕打ちを思い出して追い出してしまう。
再び夢の中で活動するコードナンバー7。カタストロフなフォームで再び爆弾ナイトメアで対決し、これを粉砕。ノクスは莫が話したねむの母の情報を聞き出す。
リセットされた世界では富士見課長が懲戒免職されてコードナンバー6が強制的に記憶を復活させられて…。CODEが動き出している。
そして予知夢を信じて、それを現実にしないというミッションに乗り出す莫。
次回は視聴者の為の総集編か?
一敗したプリキュアコンビだが、ジェット先輩に諭されて2人に合流。
キュアアルカナ・シャドウにニジーを連れ戻す様命令が下る。ニジーがプリキュアを倒しきってないためその指令を果たそうとして戻ってないのだ。
独断で浜辺にプリキュアを呼び出すニジー。海上で空中戦を仕掛けようというのだ。戦いの最中に本音な弱音を吐いて和解する二人。ルーペで必殺技を繰り出して勝利。
早くも粛正されかけたニジーだが、あんなが1999年にやってきたとの情報で命拾い。別世界から来たあんなが特異点みたいになっているということか?
ちょっとだけ戦闘に介入したのはアルカナ・シャドウだよね。
次回から学校生活?
NHKの永久コンテンツ? 忍たま乱太郎のアニメ…ではなくミュージカル特集。
忍たまにハマった小六男子が忍者志願になって殺陣のためにアクロバット教室に通ったり英語を勉強したりと、何かで人生変わるとはこういうことか。
いや違うジャンルでそういう人を別に見たことあるから驚きはしないが頭が下がる。
心療内科へ通院後、その足で耳鼻咽喉科へ。
耳鼻咽喉科には午後の診療開始時間の少々前に着いたのだが、この時点ですでに待合室がほぼ満席。やはり時期的に花粉症の方々なのだろうか?
結果、30分以上待ちで、本当に待ちくたびれました。
国税庁|マネックス証券 税金還付のご案内、というSubjectのメールが到着。
メール本文によると「国税庁とマネックス証券の連携システムによる税務処理の結果、お客様の2025年度の取引および所得において還付税金が発生していることが確認されました」
とのことである。
そもそもマネックス証券など利用していないのだが、国税庁とコラボしているとは初耳だ。便利な世の中になったもんじゃのう(違)。
株取引で儲けると普通は税金還付よりも税金取られる方に働くと思うぞ。