あるいは彷徨するドーピング勇者。
チートコードを使いパラメーター上昇アイテム(非売品)を入手して勇者の「かしこさ」をほぼ限界までアップ。さて次にレベルアップしてMPがどれだけ増えるかな。
ベホマスライムのモンスターメダルをゲットできたので、場所をサマンオサ南の洞窟からネクロゴンドの洞窟に変えてひたすらモンスターを倒す。しかし出現率が低い(個人の感想です)「おどるほうせき」には出会わない。まだまだ彷徨が続くなぁ。
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ついに大分県も蔓延防止措置に踏み切る模様。
感染者数が急激に増えているからな。当然の措置、とも言える。
これでまたまた飲食業界が厳しい事に。会食で感染拡大とも言われているし。
最低限の外出にしなきゃならんなー。
作品のコンセプトがサンダーバードなアニメだと思っている。放送当時も今も。でも単なるネタのパクリではない。サンダーバードは5号まで(6号、7号もあるが)だがテクノボイジャーは14号ぐらいまでメカが有ったぞ(<そこか?)。
今回は日本未放送の話も含めた全話放送というのがポイント。録画しとこうかな。
…と思っていたら記事の最後には「海底軍艦」「緯度0大作戦」「妖星ゴラス」も2月11日から順次放送される。2月13日からは人形劇「ネビュラ75」が放送される。とあるじゃあーりませんか。思わず「僕らの海底軍艦~」と歌ってしまうではないか(笑)。こっちの方が嬉しいわ(おいおい)。
パッケージに「誰も死ななくていいやさしいRPG」とあるが、オープニング(?)でいきなり「死ねやゴルァ」(意訳…でもないか)。一般的(?)なRPGと同様に敵を倒して(殺して)進む事もできるはずだ。つか、多分敵を倒さないと経験値も金も入手できなさそうなので、普通に考えればレベルアップもしないでまともに先に進めるのか? と疑問が湧く。
それで、まだ一歩も外に出ていない。当然敵とのバトルもやってない。つか初期装備が貧弱過ぎて(ほぼ素手)HPも低いからバトルが怖くて。ここを踏み込まないとゲームが始まらないのかなー。
「アンデッドアンラック」連載2周年記念巻頭カラー。でも最後に主人公(ほとんど?)死亡という急展開。さあ今度の敵はどんな奴だ?
「高校生家族」中年になってから高校入学した親父が高校バレーに挑む。対戦相手にはかつてのライバルの息子が(ここ笑う所?)。そのライバル息子が発見した親父の弱点とはやはり腰でしょうか。
「マッシュル」掲載位置が後ろから数えて2番目。ラスト(前)バトル開始っぽい展開だがここで終わっては元も子もない。しばらくサボっていたアンケート葉書を出さねば。折角次週で連載2周年記念巻頭カラーなんだし。
「ドカベン」「あぶさん」などの野球漫画で知られる水島新司(みずしま・しんじ)さんが10日、肺炎のため死去した。82歳。(毎日)
2020年12月1日に漫画家を引退し制作活動を辞めて1年と少し。自らの引き際を悟っていたのだろうか、とも思う。自らも草野球チームでプレイするほどの野球狂(褒めてます)だった。
作品に関して言えばやはり「ドカベン」が面白かった。アニメも見ていた。面白い作品をありがとうございました。ご冥福をお祈りします。
暗黒闘気を飲んでHP完全回復するヒュンケル。さらにミストバーンと因縁のあるロンベルク、立つ。
でもミナカトールにはまだ勇気が足りない。
邪神と化したカルミラを止めようとするトリガー=ケンゴ。さらに闇に触れて暴走するエタニティコア。宇宙のピンチにトリガーダーク=イグニスも参戦して、一時撤退。
母に別れを告げて? メガロゾーア第二形態に立ち向かうべくカミングアウトするケンゴ。さあ、ガッツセレクトの仲間&イグニスと全員で決戦だ。
あるいは彷徨するおっちょこちょい勇者。
場所をサマンオサ南の洞窟に変えてメダル集め。ひたすらウロウロしてエンカウントした敵を片っ端から叩くだけなのは変わらない。しかしこの洞窟に出現するベホマスライムとのエンカウント率が低い(個人の感想です)。中々出会えないうえに倒してもメダルが出てこない。腹が立つ…前に眠くなる(笑)。「うんのよさ」のパラメータをチートして最高値まで上げてみようか。
太平洋沿岸の広範囲に津波警報、津波注意報が発表されたことに関し、気象庁は16日午前2時から記者会見を開いた。15日夜から16日にかけ、各地で1メートル前後の津波が観測されており、南太平洋のトンガ沖で発生した海底火山の噴火が影響しているとみられる。(毎日)
NHKでは火山爆発の様子を捉えた衛星画像を放映していた。爆発によって噴煙などが広がる様子が良く分かる。さらに爆発によって発生した津波が遠方(日本)まで届く…これはナノセカンドインパクトと呼びたくなる(<不謹慎)。