ちょっと遅くまで寝てて、朝飯は雑煮。うん、いい味だ。
午後になって妹一家が来て焼き肉。高3と高1の娘さんが食べ盛りなので奮発したが、焼き肉用の肉セットより牛コマの方が良かった。今後への教訓にしよう。
夜は格付けチェックを見てから寝た。YOSHIKI様の連勝スゲエ。
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昼前に帰省して午後は買い出し。今年一年凸凹あったけど、何とか新型コロナにも罹患せず過ごせたのは僥倖だと思うことにしよう。
それでは皆さんもよいお年をお迎えください。
何だかんだいわれている番組だが、やはり一家で見てしまうのであった(^^)。
しかし今年は母のため年賀状を印刷しながらだったのであまり真面目に見ていない。
後半の予告by葛木ミサトさんから冒頭は少し真面目に見た。ヲタク魂未だ燃え尽きず。司会の大泉サンがエントリープラグに乗ったのはちょっと羨ましかったりする。
ドラクエの音楽はⅢのエンディング曲「そして伝説へ…」が演奏され、奏者のスタッフロールの最後にすぎやまこういち先生の名前がクレジットされてまた少し泣けた。
この記事に写真が掲載されていたRX-78-2ガンダムのコスプレ(?)はNHKニュース7に登場していた。出来が良いというのもありますが、「このコス目立ちますからね」って奴? お友達?のアッガイやアッシマー(可変MAな為か一回り大きいですよ)なんかもちょっとだけ映っていた。
押し入れにソフトがいっぱい眠っている人に。
いわゆるROMカセット(PCエンジンのHuカード含む)を刺せる万能?互換機(ニンテンドー64は不可)はサイバーガジェットから発売されているが、CD-ROMやN64まで対応可能という互換機は世界初だろう。欲しくはなるが、ベースユニットだけで449ドル(約5万1000円)では手が出ない。光学ドライブ搭載機は機械的に動く部分がイカレたら御陀仏なので、アフターフォローが効く最新機種(?)を入手するというポイントがあるが、そんな金あったら先にニンテンドースイッチ有機ELモデルを買う。それに我が家では初代プレステもセガサターンも現役稼働中なので買っても意味が無いぞ>自分。
宇宙船vol.175の情報によれば今回の変身は「アバターチェンジ」の様だ。生身の人間では不可能な体型にもなって(動きはCGか?)活躍するのだろう。また、メンバーの中にオニシスター(黄色)がいて、行動原理が「悪の成敗」になっていることから悪い鬼と戦うのとはちょっと違うかもしれない(鬼(オルグ)が敵だったのはガオレンジャーだ)。そういう意味では桃太郎侍戦隊(<長いよ)なのかも。司令官役が高橋英樹だったりして。しかもデカマスターみたいにいざとなると自分も変身して戦うというパターンだと面白い。放送は3月からだがドンモモタロウ(レッド)は次回のゼンカイジャーに先行出演するので注目したい。
六壁坂にある「境目」から人が妖怪と呼ぶ何かがやって来た…という話。登場人物の怪異を収れんした話になっとるな。最後は綺麗にまとまっている、という感じ。
「六壁坂」だから妖怪が6体という冗談が本当になって第3シーズンの7~9話につながっていったりはしないだろう。多分。
「岸部露伴は動かない」ではなく「ジョジョの奇妙な冒険」のネタ。背中を見せずに動くという行為がこれほど奇っ怪になるとは思わなかった。最後はスタンド「ヘブンズドアー」も用いた頭脳戦の勝負というのがジョジョの醍醐味を体現していて良い。これで最終話たる第6話へ話が収束していく…のか?
1棟貸しで1泊あたり21万4500円から(料金はシーズンにより異なる)。最低でも2泊からというから簡単に泊れる場所ではないが、荒木先生のファンにとっては聖地になるか?コンビニまで徒歩1分というから以外に利便性は良さそう。でもコンビニて調達できる食事が似合う場所とは言いがたいかな。
以前放映されたNHK実車ドラマの続編。前作が3話で三部作となっていたが、今回もその様だ。第4話も上手く作っているなという印象。エスカレートしていくランニング勝負の様子が秀逸。ということで本日放送の第5話は、休みに入った事もあるのでリアルタイムで見る事に決定。
ちなみに再放送された第1~3話は録画してて、第2話だけ年賀状書きながら見ていた。ラストが良く出来ているなぁと再認識。