紹介番組(?)というかプレビュー版というか。噂に違わず攻めている番組の様だ。出演した元薬物依存の女性を執拗にフォローしているのがスゲエ。金曜夜が眠れなくなるかも。
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ボランティア協会を騙る詐欺に注意!(大分中央)
昨日(10月1日)午後3時頃、大分市内に住む高齢女性の自宅に「大分県ボランティア協会の者です。あなたの個人情報が漏れていて、健康食品の会社など3社に登録されています。その内、2社は削除されました。しかし、もう1社は削除されていません。削除をするにはボランティアを探さなければなりません。こちらでボランティアを探します。」等という電話がありました。このような電話は詐欺の可能性が高いため、すぐに家族や警察に相談して下さい。大分中央警察署(097-533-2131)
ボランティアを騙る新手な特殊詐欺の予兆電話だと思われる。用心用心。
しかし、金を要求した時点ですでにボランティア活動でなくなるのだから、どういった理屈で金を要求するのか話を聞いてみたいものである(<聞くな)。
Eテレで偶然見たら、ニュースの解説みたいなのが増えてた。題材は「猿蟹合戦」で、原作(?)通りなら猿の極刑は決まった様なもんだが、何か猿が更生した様な状況を付けて話をややこしくしていた(笑)。結論を示さず視聴者(子供?)に考えさせる事を目的としているからアレンジは構わんのだが、話盛り過ぎという気がしないでもない。
法廷に立つ蟹がカニ獣人(仮面ライダーアマゾン)っぽいなぁ。
今号は「SFドラマ 猿の軍団」と「緊急指令10-4・10-10」である。カップリングとはいえ、この2作の本が出版されるとは良い時代になったものよのう(<どんな時代だ)。
「猿の軍団」は放映時期とそのタイトルからヒットした映画「猿の惑星」のパクリと思われがちだが、中身は全然違う(全く意識してないとは言わんよ)。ただし、裏番組に「アルプスの少女ハイジ」と「宇宙戦艦ヤマト」が有ったらしいので、結果としてマイナー特撮番組になってしまったのよね。
「猿の軍団」で思い出したが、円谷画報2は出版されるのだろうか?
OP一新。一応これから先の物語のダイジェストに見える(真・大魔王バーン除く)。
ここを折り返し点と考えるとやはりアニメは全100話(前後)を予定しているのだろうか?
肉体改造の影響で死にかけになっているハドラー。ヒムが泣くのは伏線だね。
バラン再登場。大魔王バーンを倒す為に。そのバランとヒュンケルの間に割って入ったのはアルビナス。結果、竜の親子再会。最終決戦へ向けて。二人が行くのは次回だ。
トリガーが闇の巨人だと知ってか、動揺で満足に戦えない?ケンゴ。
迷い込んだ過去の世界で闇の巨人のトリガー、トリガーダークと出会って彼を止めようとする。トリガーダークとタイマンでボコられるケンゴだったが…
一方、現在の世界で闇に堕ちるかトリガー?
ちょっと混んだ待合室。その一角が騒がしい。親子なのか老夫婦なのか分からないのだが、男性が女性の一組がいて、男性が女性相手に怒ってる。どうやら財布が見つからないらしい。その後、車の中にあったらしくて静かになった。
…と思ったら、隣接する薬局にその二人がいて、やっぱり男性の側がキレている。今度は保険証が見つからないらしい。保険証が出てきたら今度は「これ古くて有効期限が切れとるやろ」と怒る。すかさず「いや、キレているのはあんたやろ」と突っ込んだ。心の中で(爆)。
女性の側が年相応に?記憶力が弱くなっている様に受け取れた。まあキレる気持ちも分からんではないが、他人の目がある場所で見せられるとこっちも気分が悪くなるので控えた方が良いでしょう。さもないと、ブログのネタにされますよ(笑)。
臼杵市議会は30日、新型コロナウイルスの感染が広がる中、鼻を出してマスクを着けるなど、議会の品位や信用をおとしめる行為をする若林純一市議(62)に対し、辞職勧告決議案を可決した。若林市議は「辞めるつもりは毛頭無い」と反論した。(毎日)
ウィズコロナの新しい生活様式を全く理解してない行動と取るか、同調圧力に屈しない行動と取るか。「マスクを着用するのは本意では無いが従う」としたうえで堂々と「新型コロナはただの風邪」と主張して欲しいです。
個人的には「新型コロナはただの風邪」と主張する時点でアウトです。
日本相撲協会は9月30日、横綱・白鵬の引退と年寄「間垣」の襲名を定例理事会で承認した。白鵬は秋場所千秋楽翌日の27日、協会に引退の意向を伝え、29日に引退届を提出していた。(毎日)
ただし、色々物議を醸した過去があるので「品格を貶めません(意訳)」という誓約書にサインしたそうです。今後は弟子の育成に務め悪評(?)を吹き飛ばして欲しいです。
「ゴルゴ13」などで知られる漫画家のさいとう・たかを(本名・斉藤隆夫=さいとう・たかお)さんが24日、膵臓(すいぞう)がんのため亡くなった。84歳。葬儀は近親者で営んだ。(毎日)
作者が死してなお漫画は続く…クレヨンしんちゃんみたいなパターンか。
しかし半世紀以上続いた人気漫画の作家が亡くなるのは、いずれ訪れる事とはいえやはり残念である。ご冥福をお祈りします。
ゴルゴ13以外の代表作に「バロム・1」が紹介されていた。黒歴史じゃなかったのね。
ちなみに、ゴルゴ13(デューク・東郷)がスイス銀行に持つ口座の番号は56513である。