今回(って前回があるのかよ)の品物は理想科学のプリントゴッコPG-10である。かつては年賀状の印刷や懸賞応募葉書の量産に重宝したのだが、とっくの昔に生産終了の一品だ。現在の様にカラープリンターが普及した今ではもう出番はあるまい。
しからば消耗品はどこかに必要としている人がいるかも、とネットオークションへの出品を検討してみた。現在の出品を調べてみたら…それなりに品物はあるが、入札されている品は2点だけ。低調だ。売り切りの1円スタートで出品しても買い手が付きそうにない。
ならば、逆に消耗品を購入して手持ちのインクが無くなるまで使い倒すか? とも考えてみたが、多数の葉書に(カラー)印刷する機会が全然思いつかない。
やはり分別して捨てるしかないか。物理的に壊れてないから心苦しいけど…。インクって何ゴミになるんだろ。金属製チューブ入りだから不燃物でいいのかな、中身残ってても。
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9月15日付のブログに登場した臼杵市議が、今度は市議会できちんとマスク着用しない(マスクから鼻が出ている)事で物議を醸しています。懲りてない、というか本人は新型コロナウイルスなんて大したことないと本気で信じているんでしょうね。
信じるのは勝手ですがその結果感染拡大の片棒担いで他人に迷惑かけるのは勘弁して欲しいです。
ほぼ事前告知ゼロで放送されて反響を呼んで物議を醸したEテレの教育?番組の2回目の再放送を見た。どの様な年齢層をターゲットにしているのか良く分からん(笑)。
巻き込まれ型の主人公だなぁ。怪獣対人型巨大ロボ(恐竜形態にも変形)のアニメだけど、前作(SSSS GRIDMAN)見ているから違和感無いね。
覆面プロレスラーにして大分市議会議員、スカルリーパー・エイジ氏について、市議会側が覆面姿の写真を議会のHPや広報誌に載せる事を認めました。
相変わらず覆面姿での市議会出席は認められてませんが、市議会側の判断に敬意を表したうえで、一歩前進だと評価します。なお、エイジ氏がこの件での提訴を取り下げるかどうかは未定だそうです。以上、ソースはNHK大分。共同通信なんかも報じてます。
結びの一番、リアルタイムでは見れなかったが、ニュースで見た限り(1分を超えた相撲なので一部カットされていたが)宇良が善戦したね。横綱としても二日連続で金星配給はできないだろうし。
かつての円谷プロ作成特撮番組「電光超人グリッドマン」を2018年の技術でアニメ化するとこうなるよな、という序盤。グリッドマンの声優は相変わらず緑川光だし。ウルトラシリーズで最初のアニメ作品「ザ・ウルトラマン」が早すぎた作品に思える。
やがて中盤でキャラクターが絡み合い、怒濤の終盤へ。最終話の後半で本物の(?)グリッドマンが登場し、電光超人版のOPが流れるのには分かっていても燃えるぜ。
所々に出てくる円谷怪獣はほとんど動体視力と記憶への挑戦だね。あと、OPが良いです。グリッドマンという固有名詞こそ出ないけど、特撮ヒーロー物に合ってます。
いやあ、録りっぱなしを一気見するのはちょっとしんどいけどいいわ。あ、ダイナゼノンも録りっぱなしなんだよな…。
敵怪人の能力で人々が漫画の原稿にされてしまったぞ…ってヘブンズドアーの能力ですか今回は。
ツーカイザーに家族愛と漫画愛が詰まっているのは良く分かった。
しかし特撮ヒーローと漫画の組み合わせはアステカイザーを思い出すなぁ。
次回はテニス対決ですか。仮面ライダーアギトはフライパンでテニスするシーンがあったなぁ。
立ち退きを迫られる銭湯。劇場版に登場してた地上げコンビ(違)がやって来るぞ~。
デッドマンズ襲来の最中に妹らを人質をとられたリバイ。しかし弟がパンチ食らって失神してリバイの怒りに火が付いた。一件落着に見えて兄弟の確執と悪魔を生んだ真の相手が残っている…。
おめかしアップ、ということでドレッサーにてパワーアップ。本編より先にCMでネタばれしてますがな。
敵怪人(違)が超絶対ヤラネーダにパワーアップして同時多発テロ状態。本体を叩くのは黄金パターンというかセオリーですが。象がライダーキックかますとは時代が変わったものだ。主人公が復活する際にウルトラマンのポーズだったけど、全体的に作画気合い入ってたから良しとするか(意味不明)。