ヲタク亭主の成分解析結果 :
ヲタク亭主の89%は毒物で出来ています。
ヲタク亭主の7%はかわいさで出来ています。
ヲタク亭主の4%は睡眠薬で出来ています。
「かわいさ」はともかく89%が毒物というのは当たっていると思う。
ヲタク亭主の89%は毒物で出来ています。
ヲタク亭主の7%はかわいさで出来ています。
ヲタク亭主の4%は睡眠薬で出来ています。
「かわいさ」はともかく89%が毒物というのは当たっていると思う。
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主人公の両親はやはりトジレンドに捕られている模様。そこに迫るステイシーは何を狙っているのやら。
カブトムシワルドの能力で幻のカブトムシを追い続ける人々となってしまった。ゼンカイジャー一行も(笑)。
主人公特権で一人正気に戻るゼンカイザーは、さらにスーパーゼンカイザーにチェエエンジっ! ツーカイザーのパワーアップはまた今度ね。
カブトムシワルドの能力で幻のカブトムシを追い続ける人々となってしまった。ゼンカイジャー一行も(笑)。
主人公特権で一人正気に戻るゼンカイザーは、さらにスーパーゼンカイザーにチェエエンジっ! ツーカイザーのパワーアップはまた今度ね。
最後の時が迫るデザストは風の剣士と決着を付ける。そして遂に出現するか、最後の敵、仮面ライダーストリウス。でも次回特別編。
スーパーヒーロー戦記のCMで敵の中に野球仮面を発見。前の映画にも出てたからその着ぐるみを再利用したのか、制作側に推してる人がいるのか。
スーパーヒーロー戦記のCMで敵の中に野球仮面を発見。前の映画にも出てたからその着ぐるみを再利用したのか、制作側に推してる人がいるのか。
数量限定のプレミアムトロピカルメロンパンを引き当てた主人公だったが、そのメロンパンが消失する。その謎を解くお話。状況証拠にアリバイに、部員が犯人だという推理で疑心暗鬼になる部員たち…。戦う最中に謎が解けるが、悪気はなかったので一件落着。
正義の味方だけに食べ物の恨みは恐ろしい…とはならなかったな。
正義の味方だけに食べ物の恨みは恐ろしい…とはならなかったな。
…その前に大相撲名古屋場所結びの一番。互いに離れて見合う場面が出るという異例の展開だが、最後は横綱白鵬に投げられた。良く考えた(と解説されていた)翔猿は次回に期待。
宇宙怪獣と戦ってまで一緒にコーチする必要はどこにも無い。でも逃げずに戦うぞ。そんな中で幼なじみヒロインも本気のゾーンに突入する。
防御を捨てて機動性と高速に優れた(攻撃は受けずにかわす前提)新型車椅子で戦うガンディーンに総力戦でサポートする親父たち。燃えて泣けるわ。
ひとまず宇宙人の危機は去ったが、今度は地球側の何者かに目ぇ付けられてるぞ。第二部はあるのか?
パプニカに集まる諸国の王たち。そこへ迫る鬼岩城。巨神兵みたいな(おいおい)光線出しましたよ!
ベンガーナ王の本名クルテマッカⅣ世が出てなかったが、何かひっかかるのかな?
舞台は火星。3000万年前の超古代文明の遺跡から話が始まる。何だか主人公がウルトラマンになる事が最初から仕組まれていた様にしか思えないんだけど。エヴァの各チルドレンの様に。
テレビ朝日は9日、報道番組「報道ステーション」(月~金曜午後9時54分)で10月以降の月~木曜のメインキャスターに6月末でNHKを退職した大越健介さん(59)を起用すると発表した。10月4日から出演する予定。(毎日)
華麗?な転身だろうか。ニュースステーション時代は見ていたが、報道ステーションになってからは完全にスルー。つかNHKニュース9を見てるのでニュースで2時間の梯子するのはちょっとね…。同じニュースの報道っぷりを比較してネタにするのも一興だがそこまで暇じゃない。
華麗?な転身だろうか。ニュースステーション時代は見ていたが、報道ステーションになってからは完全にスルー。つかNHKニュース9を見てるのでニュースで2時間の梯子するのはちょっとね…。同じニュースの報道っぷりを比較してネタにするのも一興だがそこまで暇じゃない。
還付金詐欺被害の発生(本部生活安全企画課)
7月8日、大分市在住の女性方固定電話に、大分市役所職員を名乗る男から「平成28年から平成31年までの介護保険料の払い戻しがあります。今はコロナなので、市役所ではなく、ATMで手続きをしてください。」旨の電話がかかり、その後、相手の男などと携帯電話でやり取りをして、大分市内の商業施設のATMで指示されるまま、ATMを操作し、約20万円を相手の口座に振り込む被害が発生しました。
※本日、豊後高田署、日田署管内においても、同様のアポ電が確認されています。
公的機関の職員が電話でATMを案内することはありませんので、このような話は詐欺を疑い、警察に連絡してください。
公的機関の職員が電話でATMを案内することは無いのだが、「今はコロナなので」が今回の敵の新型兵器(意味不明)。コロナに関係なく電話でATMに行けと言われたらそれは詐欺。用心用心。
イギリス発の特撮人形劇「サンダーバード」が、スクリーンに復活。当時の撮影手法そのままに、完全新作エピソード「サンダーバード55/GOGO」(原題:THUNDERBIRDS THE ANNIVERSARY EPISODES)として、2022年に劇場公開&デジタル配信されることが「特撮の日」(7月7日)に発表された。
今年はサンダーバード55周年に当たる年。まずは目出度いと言っておこう。
サンダーバードといえばプラモと切っては切れぬ縁がある。プラモはバンダイとアオシマ(旧イマイの金型を引き継いでいる)から発売されているが、完全新規金型で新劇場版のメカを発売してもらえないだろうか。本家イギリスに輸出できる内容で。
今年はサンダーバード55周年に当たる年。まずは目出度いと言っておこう。
サンダーバードといえばプラモと切っては切れぬ縁がある。プラモはバンダイとアオシマ(旧イマイの金型を引き継いでいる)から発売されているが、完全新規金型で新劇場版のメカを発売してもらえないだろうか。本家イギリスに輸出できる内容で。