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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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劇場版公開後3日間の観客動員と興行収入が凄い事になっている、というニュースがNHKニュース7で流れた。ラッピング電車(日豊本線のソニックだよ)の話題も登場(以前当ブログでもネタにしました)。
さらにその後ニュースウォッチ9ではその魅力に迫っていたが専門家の講釈はどうでも良いや。
ニュースになるのは別にいいんだが、社会現象になるアニメーションといえば、ヤマト、ガンダム、エヴァンゲリオンに続く4作目。つまりフォースインパクト(笑)なんだな。
この調子だと来年公開のエヴァ映画がファイナルインパクトになるんかいな(汗)。
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「マッシュル」学園内ナンバー1と言える敵首魁をやっつけた。でも学園外からの侵略者が新たに迫る…ということで新展開ですか。
「森林王者モリキング」あーなんかラストバトルっぽいわ。タイトルの元ネタであろうムシキングのパロディまでやっとるし。
クリスタリアを崩壊させた見えない敵の攻撃だ! 傷ついたマシンの復活の鍵を握るのはマシンなハコブー。今はエンタメこそ必要だというブルーがお笑いで、剣技で、歌で、ハコブーを説得するが失敗。しかし泣きを入れて心を救ったぞ。
一方敵はプロジェクションマッピングの要領で(この辺りが今風)透明化というか背景と一体化していた。敵の巨獣に対し魔進ハコブーが登場して…次回へ続く。
誰も行った事のないアヴァロンへ向かうセイバー。当然の様に敵、カリバーが登場する訳で。それでも新たな本と共に剣が抜ける様になる。
修業したブレイズは師匠の仇を撃つべく修業して成果を出す。まだ完全に仇を倒した訳じゃなさそうだが。
OPが劇場版仕様に。ようやっと公開なんだな。
自分がテラビョーゲンの一角ダルイゼンの宿主だった。この事が起因となったストレス発散が必要だと推測した生物達だが。ランニングとメガ盛り弁当で鍛えようとしていただけだった。でもそもそもはダルイゼンの宿主だった事への焦りだった。そんなグレースを癒したのがアース。大人?じゃないですか。
学内に出現したメガビョーゲンなんだが、新聞部は登場しないのか。
エレメントボトルが棚一杯になったが特に何も起きない。フルボトルシャカシャカしないのだ。
魔王復活。元勇者(後に大勇者)アバン登場。展開早く、特訓開始ってこれジャンプ漫画の王道だよな。改めて思うわ。
ウルトラマンベリアルのラグナロクだからベリアロクということか?
宇宙海賊バロッサ星人がベリアロクを奪おうとして失敗。争奪戦に加わったのはジャグラーだった。しかしベリアロクに面白そうだと思われたのはウルトラマンZというかハルキでした。確かに良いも悪いも使い手次第、か。
ウインダムの最強技がシャイニングフィンガー?
次回「2020年の再挑戦」。2020年だけに出ると思ってましたケムール人!
観てきた。
混雑を予測して上映開始時刻よりかなり早く着いたのだが、意外に混んでない。パンフも豪華版と通常版を1つずつ、ほぼ待たずに買えた。暫くしたら売店に行列が出来ていたので早く来て正解だった。
客層は予想外に小学生以下とみられるお子様が多かった。PG12指定ということもあって親子で来ているのだが、子どもが希望したのか親が見るのに合わせて連れて来たのかは不明だ。また、売店では非公認ながら聖地とされる八幡竈門神社の絵馬が出張販売されていた。う~ん、商売上手。
さて本編は「鬼はいいねぇ。鬼舞辻様の生み出した生き物の極みだよ。そうは思わないかい? 煉獄杏寿郎君?」という内容(かなり間違ってます)。泣ける。つか泣いた。それよか続きはアニメ第2シーズンを待たねばならんのか?
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