吹奏楽に取り組む全国の中学、高校生のあこがれの「聖地」だった普門館(東京都杉並区)のホールが今後、使えなくなる。所有する宗教法人「立正佼成会」(同)が耐震改修や建て直しを断念したためだ。教団は13日、全日本吹奏楽コンクールを主催する全日本吹奏楽連盟に伝えた。(朝日)
相手が地震じゃ勝てない。また別の場所が新しい「聖地」になればいい…というのはドライ過ぎるか。。
相手が地震じゃ勝てない。また別の場所が新しい「聖地」になればいい…というのはドライ過ぎるか。。
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還付金詐欺の不審電話に注意
本日、佐伯市内の男性宅に、佐伯市役所職員を名乗る男から「年金の過払いがあるので、お金を還付します。自動振り込みするのでキャッシュカードと通帳の暗証番号を教えてください。」等と不審な電話がかかりました。このような電話は還付金詐欺です。不審な電話がかかったら、慌てずに家族や警察に相談してください。佐伯警察署0972-22-2131
自動振込みに暗証番号は必要ないだろ、と言い返せばいいのかな。用心用心。
本日、佐伯市内の男性宅に、佐伯市役所職員を名乗る男から「年金の過払いがあるので、お金を還付します。自動振り込みするのでキャッシュカードと通帳の暗証番号を教えてください。」等と不審な電話がかかりました。このような電話は還付金詐欺です。不審な電話がかかったら、慌てずに家族や警察に相談してください。佐伯警察署0972-22-2131
自動振込みに暗証番号は必要ないだろ、と言い返せばいいのかな。用心用心。
◆特殊詐欺被害の発生について◆
大分市内に住む60代男性が、アクセスという会社の従業員を名乗る男から電話がかかり、「情報料として150万円を振り込めば、次回のロト6(数字を選択する宝くじ)の当選番号の数字を教える」などと言われ、これを信じて、お金を振り込み騙し取られるという特殊詐欺の被害が発生しました。●今後も発生が予想されますので、十分に注意して下さい。大分中央警察署097-533-2131
ロト6とかの当り番号が分かるという手口はまだまだ続いているのだな。用心用心。
◆送り付け商法に注意◆
佐伯市内の複数の女性方に健康食品会社を名乗る男から「健康食品を頼まれてますね。確かに注文されてますよ。半年で6万円です。」等と言って商品を送り付けようとする電話がかかっています。いずれも「頼んだ覚えはない」等と強く断ったところ、相手は電話を切りました。このような不審な電話は、相手にせず、強く断りましょう。佐伯警察署0972-22-2131
最近この類の商法をよく聞くね。断固として断らんと。「消費者庁」に連絡すると言ってみるのはどうかな。
内視鏡検査の件を生保に連絡したら、領収書で外来になっている(入院になってない)ので保険がおりないって(泣)。入院設備のある病院だったら良かったと言われてショボーン。
大分トリニータはホーム戦でアルビレックス相手に1対3で敗れて、またしてもホーム戦で勝てなかった。勝利が遠いのう・・・。
朝は良い天気だと思っていたが次第に雲行きが怪しくなり、夕方には風雨が強まる状態に。
天気が良ければ組み立てたガンプラにデカール保護のトップコートを吹こうかと思って始めたが数パーツに吹いただけで残りは断念。湿気でクリアー塗装がかぶってしまいかねないからだ。
天気が良ければ組み立てたガンプラにデカール保護のトップコートを吹こうかと思って始めたが数パーツに吹いただけで残りは断念。湿気でクリアー塗装がかぶってしまいかねないからだ。
朝、排便した後ついに腸洗浄液服用開始。粉末に水約1.8リットルを加えて溶かし少しずつ飲んでいく(一気飲みではない)。味はスポーツ飲料っぽいので飲みにくいということはない。これは成分がクエン酸マグネシウムだからだろう。ジュースみたいだから子どもが飲みかねないので注意が必要だと説明に書いてあった。
飲み重ねるにつれ腹がゴロゴロと鳴り出し、飲んじゃトイレで出し飲んじゃトイレで出しというパターンになる。それで約1.8リットルを飲み干してから病院へ。
病院では検査用のローブと尻側(後ろ)に穴の開いたトランクスに着替えていよいよ検査台へ。右腕に点滴(+麻酔薬も)左腕に血圧計、鼻には酸素を送り込むチューブも入れられ、まずは胃の内視鏡検査から。口内に苦い麻酔薬?をスプレーされてからなのだが、十年以上前に胃カメラ飲んだ時と同様で異物を飲み込んだ感触なし。つか麻酔効いてるだけか。
続いて大腸の内視鏡検査だが、この頃には既に意識朦朧状態で何か入れられた(汗)という感触はあるが中で動いてる~(爆)とかそういう実況ができる状態ではない。よって省略。 終了後は台にのせられたまま移動して休息。早めに麻酔が切れたみたいなので当初想定していたより早く終わって着替え。待合室で待機するがその間にも自分がもらったのと同じ大腸内視鏡検査キットをもらう人が数名いた。繁盛しとるのか。
検査結果を聞くが、小さいポリープがあったのでこれは切除されていた。これは病理検査に出しており結果は1週間後に判明する。それ以外にはほぼ異常はなく大腸は内壁も綺麗だと言われた。また胃にはピロリ菌も無しっ(もしあったらこの後が大変らしい)。これで一安心。
しかし一安心したのもつかの間、派手な結末が待っていた。料金27,190円也。
鼻血。
いや料金表を見て出費が4桁で納まらないことは分かっていたが、念の為に財布に入れていた分も含め諭吉さん全員を投入することになろうとは…。健康第一、という教訓を得ました(<なら痩せろ)。あれ、ポリープ切除は手術扱いになるから保険がおりるんですか。生保に連絡すべし。
飲み重ねるにつれ腹がゴロゴロと鳴り出し、飲んじゃトイレで出し飲んじゃトイレで出しというパターンになる。それで約1.8リットルを飲み干してから病院へ。
病院では検査用のローブと尻側(後ろ)に穴の開いたトランクスに着替えていよいよ検査台へ。右腕に点滴(+麻酔薬も)左腕に血圧計、鼻には酸素を送り込むチューブも入れられ、まずは胃の内視鏡検査から。口内に苦い麻酔薬?をスプレーされてからなのだが、十年以上前に胃カメラ飲んだ時と同様で異物を飲み込んだ感触なし。つか麻酔効いてるだけか。
続いて大腸の内視鏡検査だが、この頃には既に意識朦朧状態で何か入れられた(汗)という感触はあるが中で動いてる~(爆)とかそういう実況ができる状態ではない。よって省略。 終了後は台にのせられたまま移動して休息。早めに麻酔が切れたみたいなので当初想定していたより早く終わって着替え。待合室で待機するがその間にも自分がもらったのと同じ大腸内視鏡検査キットをもらう人が数名いた。繁盛しとるのか。
検査結果を聞くが、小さいポリープがあったのでこれは切除されていた。これは病理検査に出しており結果は1週間後に判明する。それ以外にはほぼ異常はなく大腸は内壁も綺麗だと言われた。また胃にはピロリ菌も無しっ(もしあったらこの後が大変らしい)。これで一安心。
しかし一安心したのもつかの間、派手な結末が待っていた。料金27,190円也。
鼻血。
いや料金表を見て出費が4桁で納まらないことは分かっていたが、念の為に財布に入れていた分も含め諭吉さん全員を投入することになろうとは…。健康第一、という教訓を得ました(<なら痩せろ)。あれ、ポリープ切除は手術扱いになるから保険がおりるんですか。生保に連絡すべし。
検診前日となり、食事は朝昼晩と「大腸内視鏡専用検査食」を食う。消化に配慮した食事セットという物で最初はウィダーインみたいな類かと思ったのだが、蓋を開けてみれば普通にレトルト食品セットだった。しかしご飯ものは雑炊とお粥で(消化に配慮してるから当然か)、味も薄めなので好き好んで食う物じゃないね。
毎食後に薬を飲んでいるがさほど便意が激しいわけではない。病院でもらった注意書きによると人によっては下痢が激しくなるそうだが、ヲタク亭主にはあてはまらないようだ。むしろ出が少ない様だと浣腸が待っているのでそっちが気になる。