上野動物園(東京都台東区)は11日、ジャイアントパンダの雄の赤ちゃんが同日午前に死んだと発表した。都によると、死因は肺炎。(毎日)
Ifを持ち出すべきではないし、結果論ではあるが、一度シンシンの手から離れたところで人工保育に切り替えていれば助かったのではないか、そう思ってしまう。
Ifを持ち出すべきではないし、結果論ではあるが、一度シンシンの手から離れたところで人工保育に切り替えていれば助かったのではないか、そう思ってしまう。
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自宅に帰り着くと起きていたのは宿題が終わってなかった息子のみ。それはいいのだが流しには二日分とおぼしき洗い物が溜まっていた。帰宅時刻遅いんだし食器洗い機も復旧してるんだからそれぐらい処理しといてくれ・・・。
タチバナの正体もバルゴゾディアーツだったがそれでもなお特訓をつけて、結局やはり友情でコズミックステイツになるところがブレてない。
バルゴの正体を明かした所でサジタリアスゾディアーツがついに登場。初登場補正が入っているにしても圧倒的強さであの調子ならライダー部死んでますがな。
バルゴの正体を明かした所でサジタリアスゾディアーツがついに登場。初登場補正が入っているにしても圧倒的強さであの調子ならライダー部死んでますがな。
擬似的な亜空間に突入するために5体合体ロボ登場。メカニックマン総動員という今までで一番合体に手間がかかったロボだろう。この辺りがリアル。次回以降は簡単になるかもしれないが。
交通示談金名目の振り込め詐欺未遂の発生
本日、豊後大野市内に住む男性宅に、息子や弁護士を名乗る男から「暴力団の外車と事故を起こした。今なら示談金として300万円振り込めば解決できる。」等という内容の電話がありました。今後も同様の事案が発生するおそれがあります。この様な電話がかかってきても、お金を振り込まず警察や家族に相談して下さい。豊後大野警察署0974-22-2131
女性を妊娠させたという下半身問題を理由にして金を払わせる詐欺が横行してましたが、流れが変わったのでしょうか。いずれにせよご用心。
東京・上野動物園は7日、ジャイアントパンダのシンシンが5日に出産した赤ちゃんを抱く様子がみられなくなったため、赤ちゃんを保育器に移したと発表した。性別は雄と判明した。(毎日)
読売新聞の表現だと育児放棄か。
なんか子パンダを抱いていたシンシンの写真がニュースとかに出まくって印象的だけにギャップが大きいというか。無事に人工保育で育って欲しい。
読売新聞の表現だと育児放棄か。
なんか子パンダを抱いていたシンシンの写真がニュースとかに出まくって印象的だけにギャップが大きいというか。無事に人工保育で育って欲しい。
心電図を取って異常なしを確認(異常があっても困るが)。おなじみの滋養強壮の注射を一本打つが今日は注射がすげぇ痛かった。投薬に変わりなし。
息子がエンディングに到達。やることはまだ残っている様だ。特に通信対戦が熱くなっている。勉強もしろよ。
92~97年に放送された人気アニメ「美少女戦士セーラームーン」が13年夏を目標に新アニメが制作されることが6日、東京・六本木の「ニコファーレ」で行われた同アニメの20周年記念トークイベントで発表された。(毎日)
セーラームーンは放送開始前は「いいのかこんなんで」と思ったものの第一話のOP見て「全部で3人、しかも1人が巫女さん」で「おを~」となり、結果としてシリーズ化される大ヒットになりました。劇場版アニメも製作されミュージカルや後の実写版というのもありました(後者は黒歴史…ぢゃねえよな)。しかし誕生から20年ですか、年を取るわけだ(<無関係です)。
ただし現役の戦うヒロインとしてプリキュアが頑張っているわけで、ターゲットは「大きなお友達」になった層なんでしょうか、リバイバル需要で。
個人的には声優ネタということで月野うさぎのミサト声とかノビタママ声とか有ると面白いんですけど。
セーラームーンは放送開始前は「いいのかこんなんで」と思ったものの第一話のOP見て「全部で3人、しかも1人が巫女さん」で「おを~」となり、結果としてシリーズ化される大ヒットになりました。劇場版アニメも製作されミュージカルや後の実写版というのもありました(後者は黒歴史…ぢゃねえよな)。しかし誕生から20年ですか、年を取るわけだ(<無関係です)。
ただし現役の戦うヒロインとしてプリキュアが頑張っているわけで、ターゲットは「大きなお友達」になった層なんでしょうか、リバイバル需要で。
個人的には声優ネタということで月野うさぎのミサト声とかノビタママ声とか有ると面白いんですけど。
息子の定期試験の成績が中二になってから下降の一途を辿るばかり。
二度目はあっても三度は無いということで、次回定期試験で成績が上がらなければ勉強方法に関して拒否権を認めない、という方向も考えた。しかし担任の先生によるとケアレスミスでの失点が多い、とのこと。確かに問題文をきちんと読まない傾向が無きにしも非ず。まずはそこから、か。
二度目はあっても三度は無いということで、次回定期試験で成績が上がらなければ勉強方法に関して拒否権を認めない、という方向も考えた。しかし担任の先生によるとケアレスミスでの失点が多い、とのこと。確かに問題文をきちんと読まない傾向が無きにしも非ず。まずはそこから、か。