人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズの生みの親として知られる富野由悠季監督が、世界一小さなものが見えるX線自由電子レーザー施設「SACLA(サクラ)」について語った対談が同施設の特設サイトで公開されている。(中略)
また、富野監督はSACLAを見学して、制作中であるガンダムの新作の方向性が固まったという。「“これだったら”という物語を見つけた。その考えに至ったことで、次の新作はかなり自信を持って作っています」とコメントしている。(毎日)
期待していいんですねっ!?>総監督
方向性が全滅エンディングなのか大団円エンディングなのか、という二択だったらちょっといや~ん(特に前者)。
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