友引高校教師陣による昼休み買い食い取り締まり週間に対しあたる以下生徒達が対抗する。面堂以下陰の生活指導部の投網(笑)をかいくぐり、教師との対決だ。
最強だったのは自分で鯛焼きを食い尽くしていたサクラ先生ではなかろうか。立ち食いのプロは登場しなかった。残念。
運命の伴侶が分かるという怪しい?通販アイテムを使ったら…という話。ギャグパターンとしては普通かな。
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あっちこっち怪我人ばっか。そんな所で自分を責めるゆい。そんな時は…喰って復活だ。でもレシピボンが発動しあらゆる料理が世界中から消えていく。
全ての食を独占し、喰いたければ、つまり生きたければ服従せよと言うゴーダッツは強烈だ。
神の舌との会話で復活するセクレトルーとブラペとの対話で笑顔を取り戻したゆい=結。同じ意味を持つ「おむすび」を思い出し、復活したコメコメとおにぎり分け合って変身だ。いざ、最終決戦?
正月に火を吹く根性曲がりのクソガキ(懐かしい表現)、テンちゃん登場。同時にOP、ED変更。(約)1クール毎に変えていくガンダムSEEDパターンをやるつもりか?
深夜の放送だからといって同伴喫茶(死語?)を出すかスタッフ。
次回「買い食い大戦争」。押井演出で立ち食いのプロが出る…とは思えないが、さて。
ゴーダッツと化したフェンネルに立ち向かうのはローズマリーとシナモン。そして復活したプリキュア4名。
ゴーダッツに見捨てられたセクレトルーは介抱されるが、明日はどっちだ?
傷ついた父を思ってゴーダッツに怒りを燃やすブラックペッパーを止めるのはプレシャスだった。
しかしゴーダッツの強大な力の前にルーラ(違)で脱出するのが精一杯。
次シリーズも予告されて本作もいよいよクライマックス。
最後にレシピボンに収めるレシピッピを考えるゴーダッツは別途欲しい物があった。
クリスマス話。一方で陰謀の匂いがプンプン。フェンネルとシナモンの確執? も垣間見えるし。
髪を解いて戦うセクレトルーに切迫感があってよろしい。
最後にフェンネルがゴーダッツの正体を現わして次回へ続く。あまり伏線感じなかったけど、理由とかは今後明らかになるのかな。もしかしたら真のラスボスが控えている可能性もゼロではないし。
面堂了子登場。旧作より2日遅れ(多分)で弁当を牛車で運んだのがパワーアップポイント。弁当の傷み具合もパワーアップ(笑)。
その後面堂家新年会。仮面武闘会よりはパワーダウンしとるな。
あたるの授業参観。ラムの母役は初代ラムの平野文さんである。父は普通に日本語喋っていたのだが母は宇宙語(?)。普通に喋って欲しかった気がする。
「君去りし後」。ラム不在になって…と思ったら平野文さん普通に喋った。
漁業から帰ってきたシナモン。海外でも料理が消える異変も起こっていた。ブラックペッパーの正体もマリちゃんにバレた。引退勧告されたブラックペッパーだったが傍観者にはなり切れずゆいの眼前で変身。
改めて正体に気付いてゆい号泣。それを見つめる?フィナーレの目がよろしい。
しかしレシピボン発動は近い?
呑み事があって二次会でカラオケ。
先陣を切って歌えとマイクが回ってきたので、一瞬だけ逡巡したが後先考えずに水木一郎の「マジンガーZ」を熱唱。もちろん追悼の意味で。
その後別の人の歌が二曲続けてアニソンになったのは俺のせいじゃねぇぞ。縛りを掛けたつもりはねぇからな。
ちなみに二曲目は「面影」。準アニソンか?
(注:「Gメン'75」のEDです)
「マジンガーZ」「仮面ライダー」などの主題歌で知られる、歌手の水木一郎(みずき・いちろう、本名・早川俊夫=はやかわ・としお)さんが6日、肺がんのため死去した。74歳。(毎日)
アニキィイーーーーーーーッッッツ!!(号泣)
この人の歌にはアニメ特撮問わず小さい頃からお世話になった。まだまだ歌えただろうに。それがもう聞けないとわ…。アニキに限らず、何時か訪れるこの日なのだがやはり悲しくて寂しい。
お別れの会が開催される予定だが、湿っぽいのは嫌だ。参加者全員で喉が潰れるまでアニキの歌をメドレーで歌う会を希望(<無茶言うな)。
ご冥福をお祈り申し上げます。