前半はロンベルクの回想編。
クロコダインのグレートアックスの使用台詞が「ちょっとしたアバンストラッシュ気分じゃわい」になっとる。魔術師より強いってことかい。
しかしミナカトールにはまだまだ勇気が足りない。
PR
作品のコンセプトがサンダーバードなアニメだと思っている。放送当時も今も。でも単なるネタのパクリではない。サンダーバードは5号まで(6号、7号もあるが)だがテクノボイジャーは14号ぐらいまでメカが有ったぞ(<そこか?)。
今回は日本未放送の話も含めた全話放送というのがポイント。録画しとこうかな。
…と思っていたら記事の最後には「海底軍艦」「緯度0大作戦」「妖星ゴラス」も2月11日から順次放送される。2月13日からは人形劇「ネビュラ75」が放送される。とあるじゃあーりませんか。思わず「僕らの海底軍艦~」と歌ってしまうではないか(笑)。こっちの方が嬉しいわ(おいおい)。
暗黒闘気を飲んでHP完全回復するヒュンケル。さらにミストバーンと因縁のあるロンベルク、立つ。
でもミナカトールにはまだ勇気が足りない。
8時過ぎにTVを付けたら津波警報および注意報が出てて驚いた。トンガの海底火山噴火による津波ということだ。地震起因じゃないから緊急地震が鳴らなかったのだな。
伝説のプリキュア、キュアオアシスはこの世を滅ぼす存在である破壊の魔女を助けた存在だった。しかし対決の後、プリキュアとの決着は魔女によって後回しにされ続けてきた。
過去をしったプリキュア一行は魔女の説得に乗り出す。オアシスの魂は魔女と昇天していった…。
しかし魔女の忠実な下僕のバトラーがラスボス役を引き継いだ。やはり本気のバトルが無いと最終エピソードじゃないやい。
ラスボスのいる屋敷へ突っ込んだが、やる気パワーで愚者の棺が開放寸前。これが開放されると全地球の生命を代償に永遠の命がえら得るらしい。敵幹部も知らない事態で、これってリバイスの展開に似てないか。
一方で女王から伝説のプリキュアに関する情報を得て、ラスボスを説得する様だが、さて。
次回作はデリバリー…ゲフンゲフン、デリシャスパーティーで飯作りがテーマの様だ。「うーまーいーぞーーーっっっ!」(<番組が違います)。
決戦を前にロンベルクの登場で士気が上がって、直後にエイミのカミングアウトに揺れるマァム。
ソアラとバランの夢を見るダイ。いよいよ失敗の許されないラストバトルだ。ここから先がまだ長いけど(笑)。
一気見して午前中潰した。箱根の復路より優先よ。
バンダイがスポンサーに付いていてなりきりコスが販売されていた。まあ日輪刀の玩具が発売されているのだから当然の流れではある。
卒業フェスの準備で盛り上がる学校。トロピカる部と活動した部も頑張るぞ。オリジナル台本を書いているトロピカる部は、ラストシーンが決まらない(笑)。キュアフラミンゴの受験はいつの間にか終わってる。入試中のフラミンゴを除き4人で戦うというパターンがあるかと思ったのだが。
しかし小判鮫ヤラネーダが襲来。これを倒したと思ったらサブタイトルで最強と言われている鯨ヤラネーダが登場。やる気を奪われた人々とヤラネーダに飲み込まれた主人公の行方は?
後回しの魔女の寿命が近いみたい? 愚者の棺を開放すれば永遠の命が得られるとでもいうのだろうか。
新必殺技に開眼するダイ。ミナカトールを入手するレオナら。一方でポップは自分で自分にパーティーアタックをかけていた(ゲームに忠実?)。
最後の決戦(二度目?)を前に新生した剣を手にする勇者…王道ですな。
劇の内容を決めるトロピカる部内会議。という出会いを振り返って年末総集編。
敵さんも作戦会議だけど何も決まらない(笑)。でも次回鯨ヤラネーダで急襲?