キャンプと称してメテオ怪獣の特訓をするコウセイとソラトだが、それを見ていたのがバロッサ星人(五代目)。ソラトはダダの縮小光線銃で捕えられ、ザラブ星人の翻訳機で会話するバロッサ星人にヒッポリトタールで脅されたソラトはメテオ怪獣を動かした後に用済みと縮小されてしまう。
異常を検知したアユムが現場に向かい、バロッサ星人の妹(六代目)と遭遇(シャプレー星人のメダルで人間体に化けていた)。
反撃に出るコウセイらに対し、モルフォ蝶の鱗粉で巨大化したバロッサ星人(五代目)。オニオンの金棒で攻撃するがバロッサ星人らはママに怒られて帰っていった。さらにママ以下3人はマンダリン草饅頭を手土産に謝罪に訪れて再び帰っていった。
小道具満載だったのは田口監督の趣味か?
メテオ怪獣3体大暴れの図でありました。クリスマス前だからね。
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