忍者ブログ
一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
Admin  +   Write
失敗して落ち込む主人公ヒロユキ。彼を励ます男はナックル星人、オデッサだった。
タイガを呼び出したトレギアに煽られるも戦わなかったオデッサだったが、夕陽の中、光の巨人と戦って死んだ。ウルトラマンタイガ夕陽に死す、というわけではなかった。ブラックキングとも共闘しなかった。地球とは他の惑星で戦って敗れた光の巨人はどうみてもウルトラマンのシルエットだったが。
PR
宇宙人に襲われた女性を保護したらホマレの幼馴染だった。襲われた理由は怪獣を封じ込めたアイテム。宇宙人の正体を伏せる男と超能力を婚約者に打ち明けた女とが別れ、ホマレは宇宙人とカミングアウトして…でもイージス内ではそれでもOK。
 普通って何なんだろうね、が今回のポイントか、
 次回、ナックル星人とブラックキングが夕陽の中タイガに挑む、ってマジっすか?
人間の苦しみを糧にする怪獣に霊能力者(本物)ネットアイドルと共闘するぞ。その結果でタイガの新フォーム、フォトンアース誕生。
 怪獣対タイガの戦闘の様子を流すTVがらしくて良い。タイガを「銀色の巨人」としか呼ばないし。
電波系霊能力者という自己設定のネットアイドルがやって来た。護衛の依頼を受けてやってきた村には守り神がいるという。そこに居たのはワイルド星人…じゃなくてババルウ星人とフック星人だった。
 ババルウ星人を蹴散らして、本物の封印を解いて出現した怪獣との戦いが次回へ続くっ!
 今回は出てこなかったけど、次回でトレギアが裏で糸引いてたということになりそう。

 50年前の友達になった地球人の青年とは「円盤が来た」のフクシン青年ですな。SEやBGMとしてセブンの曲も使ってるぞ。
 しかし円盤から登場したのはオネエ言葉のヒットマン。兄の仇のウルトラ一族を狙う怖い奴だ。
 ちょっとだけ明かされる社長の過去が少し哀しい。
 なんて思ってたら最後の最後にきてペロリンガ星人が登場。自転車で走るラストもオマージュですか。
 次回「魔の山へ!!」。今度は「魔の山へ飛べ」ですか。

侵略宇宙人を探すイージスの面々の中でピリカが出会った女性アオイは仕事で悩んでいた。侵略という仕事に…。
次回「円盤が来ない」タイトルだけ見るとペロリンガ星人が出てきそう。
2021年に公開予定の実写映画「シン・ウルトラマン」の企画・脚本を庵野秀明さんが担当することが8月1日発表された
 その自主制作した作品は古参の特撮ヲタクで知らぬ者は居ない自主制作8ミリ映画「ダイコンフィルム版 帰ってきたウルトラマン」である(円谷プロのご厚意で発売されたDVDの初版モノをヲタク亭主は持ってる)。若さが暴走した面もあるこの作品並みの熱さを持った作品にならんことを。
 おっと、その前にヱヴァンゲリヲンの劇場版をしっかり蓋締めてもらわんとな。
悪質な宇宙人がテロの予告と共に現金を要求してきた(笑)。スケールが大きいんだか小さいんだか。リアルと言えばリアルだが。ウルトラマンタイガでは「日常の中に潜む宇宙人やら怪獣」を描こうとしてる(様な)ので、地球の征服、支配よりスケールの小さな悪事?になり易いのかもしれない。トレギアが裏で糸を引いていたというオチだが。
 過去が少し語られた組織の先輩ホマレ。視聴者に対してはすでに1話で宇宙人だとバレてたけど。
 3人目が揃ってまた少し?にぎやかになりました。
ウルトラシリーズの主人公なら(スペース)デブリぐらい知っとけ(笑)。
 妻を失った男が復讐の為にトレギアに加担された(<日本語が少し変)。「説得」コマンドを使う主人公だったが、心に響いたのは妻の言葉だった。そしてウルトラマンタイタスが登場…ってムキムキマンかお前わ。次回でもう一人が加わるけどな。
12年前から邂逅していたタイガとヒロユキ。怪獣兵器として登場したキングゲスラはその12年前にヒロユキが接触していたチビ助だった。そして登場する青い巨人、トレギア。ラスボス(多分)なんでまったく歯が立たん。
 対立するウルトラマンと主人公という構図はウルトラマンG(グレート)でもあったかな。
≪ 前のページ   *HOME*   次のページ ≫
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
23 24 25 26 27
28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[06/16 ヲタク亭主]
[02/10 Y成]
[12/23 ヲタク亭主]
[12/22 いやいや]
[12/29 ヲタク亭主]
プロフィール
HN:
ヲタク亭主
性別:
男性
職業:
サラリーマン
バーコード
ブログ内検索
P R
material by bee  /  web*citron
忍者ブログ [PR]