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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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ゼットンに母を傷つけられた青年オサムが宇宙人への復讐を目的にイージスに試験採用された。背後には霧崎がいた。憎しみと憎しみがストレートにぶつかり合う展開だが、オサムが矛を収めた時、トレギアが介入。そしてすべてはトレギアの計画の通りに。宇宙から訪れるのは恐怖の大王か。
 ゴース星人がホマレの口を借りて喋るのはウルトラセブン時代からの伝統ですか。
 前回のゼットンといい今回のパンドンといい最終回怪獣のオンパレード。次週はバット星人かと思ったらタッコングだった。第一話怪獣シリーズか?
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宇宙人を識別する装置CQが開発された。それを悪の宇宙人が狙っているのでイージスに警護の仕事が舞い込んできた。開発者を狙うバド星人とアリブンタ、そして黒幕のゼットン星人。地中からの素早い攻撃にちょっとだけ苦戦したけど勝利だ。
 ゼットン星人が株価操作で儲ける為に特定の会社の施設を攻撃するというのは案外リアル?
ホマレを撃たれて責任を感じて荒れるヒロユキ。諭す社長をゴロサンダーに捕らえられて変身するヒロユキが仲間と共にピンチを脱する。しかし次に狙われたピリカには何か訳有で…。
 神様らしく?相撲の型を披露するゴロサンダーはジヒビキラン(古い!)を思い出すぜ。
宇宙人と出会ったホマレ(彼も宇宙人)は意気投合する。しかし彼は地球人への反抗を企てていた。地球人との生活の息苦しさ…圧迫される者の不満がテーマか。
 ベムラーにピット星人にフック星人にゼットン、大きなお友達へのアピール満点。
 しかしラストで人が変わった様な霧崎に襲われたホマレ。この先どうなる?
 二頭身のアトムなんてアトムじゃないやい。
完全に沈黙したタイガ。ピリカの発案でヒロユキに声を届けたイージスの面々によって、一人じゃないと気付いたらヒロユキは無敵だな。この時点でイージスの面々はヒロユキとタイガの関係に何かあると気付いていると思うのだがどうか。
 そしてヒロユキがタイガにフェードインして拳で一撃。目を覚まさせたのはグーパンチであってこれまた王道である(そうか?)。
 炎に包まれてお披露目したタイガトライストリウムだが、トレギアまで倒して…ないな。
トレギアの標的がタイガからヒロユキに変わった様な結末に見えたがこれからどうなるか。
少年の友達を探す仕事に乗り出したヒロユキ。チブル星人のラボに入ってスカルゴモラが出現する。ゴモラ+レッドキング+(ウルトラマン)ベリアルというのは体力馬鹿の思えなくもない組み合わせだな。
 だが力に呑まれるタイガはトレギアの策の通りに墜ちてしまった。絆は蘇るのか?
 トレギアの描き方がエグくて良い。鍵を握りそうな宇宙小動物は正体がタロウか?
OPが2番になったか。怪獣名もテロップが出る様になった。EDも変わったね。
 行方不明になったというか拉致されたヒロユキ
 護るはずの力が星を破滅に導いたという昔話。その昔話の主人公がウルトラマンの力が最も危険だと言う。破滅に導いた張本人にして、今回も黒幕だったトレギアがタイガのさらなる強化をもくろんでいる様だが。
ウルトラマンをイージスのイメージキャラクターにしようと画策する社長。ということで各ウルトラマンのプレゼンという形で総集編だったりする。
 そして霧崎がヒロユキの前にお目見え。まだトレギアが正体と認識されてないけど。
ギマイラをパワーアップさせたのはトレギア。魔法使いの生まれた星は滅ぼされていたのだがギマイラのせいかどうかは不明。。
 変身能力を失ったかに見えたタイガだったがすぐに復活。タイガを見守っている?トレギアの思うツボ状態の様だが。
魔法使いだった、という女性と出会うヒロユキ。魔法は大なり小なり皆が持っている夢みる力という。その魔法使いを連れ去ったのはゼラン星人。直後に現れたのはパゴス。さらの真の敵、ギマイラが最後に出現。選択が通すぎるぜ・・・。
連続変身したタイガは最初からカラータイマーが赤点滅だ。芸が細かいぜ。
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