宇宙事業を手掛けるスタートアップのスペースエントリー(茨城県つくば市)は4月7日、球型のロボット「みんなのハロ」を国際宇宙ステーション(ISS)に滞在させる参加型プロジェクト「HELLO, HARO」を発表した。(ITmedia)
「ハロ」は「機動戦士ガンダム」(所謂初代ガンダム)で主人公のアムロが持っていたペットロボット(市販品をアムロがカスタマイズというか魔改造?している)。その後のガンダムシリーズでもサイズを変え色を変えデザインを変えて登場し続けている。バンダイも直径10センチほど(3分の1スケールぐらいか?)の動くハロの玩具を発売しており、ヲタク亭主の自宅にもある(今も動くかどうか不明、つか今何処にあるのか不明)。
今回の「みんなのハロ」は初代ハロと色々相違はあるものの、「ハロ」としては最高峰のロボットになるのは間違い無い。クラファンで資金を調達するとのことだが、お布施(?)のつもりで金突っ込んでみるか?
PR
Comment