箱根駅伝10区(鶴見中継所~大手町・読売新聞東京本社新社屋=建設中=前23・1キロ=3日)――日体大のアンカー谷永(4年)は首位を守り、そのままゴール。30年ぶり10回目の総合優勝を果たした。(YOL)
9区の辺りからゴールまでを携帯電話でTV観戦。子どもの勉強の邪魔にならな様寝室で布団に潜り込んで。
結果を見ると復路で首位に波乱なく日体大の総合優勝だった。むしろゴール直前で全力疾走対決になった早稲田と帝京の方が短時間ながらも見ていてドキドキ。
9区の辺りからゴールまでを携帯電話でTV観戦。子どもの勉強の邪魔にならな様寝室で布団に潜り込んで。
結果を見ると復路で首位に波乱なく日体大の総合優勝だった。むしろゴール直前で全力疾走対決になった早稲田と帝京の方が短時間ながらも見ていてドキドキ。
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