サッカー・ワールドカップ(W杯)は第17日の6日(日本時間7日)、決勝トーナメント1回戦があり、モロッコがスペインを破り、初の8強入り。モロッコは延長を終えて0-0で突入したPK戦を3-0で制した。(毎日)
日本代表はPK戦の末に敗れたのだが、スペインも同じ結果になった。
練習した以上の結果は出ないかもしれないが、PKを1000本蹴った練習をしても負ける時は負けるのだな。
あるいは「模試だけ満点取ったってしょうがないじゃない」か。
日本代表は本日帰国した。今年のW杯に出場した選手が4年後に何人代表に選ばれるかは分からないが、雪辱を果たしたい4年後に期待。
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ドイツに勝って持ち上げられ、コスタリカに惜敗してぼろくそに言われ、そしてスペイン(無敵艦隊、笑)に勝って決勝トーナメント進出決定。
その陰でドイツが決勝トーナメント進出できなかたのね。
今年は今まで遠目に眺めていただけだったが、千秋楽になって3名の力士による優勝決定巴戦という俄然盛り上がる展開になっていた(ガンダム見た直後に)。2連勝しないと優勝できないというハードなルール。最初の一番で…高安倒れて立ち上がれないという予想を超えた結果に。その一番に勝った阿炎が巴戦を制して初優勝。またまた平幕優勝。またも高安優勝できず悔し涙(本当)。ではまた来年。
NHKのサッカーW杯番組。今日は「チコちゃんに叱られる」よりチコちゃんと岡村さんが登場。CGを使わないチコちゃんの素顔(?)を堪能できました。
20日に開幕。日本の初戦は明日、とはいえ深夜なんでリアルタイムでの応援はちょっと無理。もちろん勝利を願っているが、こればかりは最後に下駄を履いても分からない(意味不明)。事前のブックメーカーのオッズなんて覆せ!
来春のセンバツで甲子園へ行きたければ勝つしかない。そんな高校野球の県予選はベスト4が出そろってた。その中に居るのが大分県立高田高校。ヲタク亭主の母校だ。準決勝で大分商業高校に勝てばセンバツにさらに一歩近づけるのだが(確定では無い)、さてどうなるか。ちなみに高田高校はその昔夏の甲子園に1度だけ出場した事がある。甲子園では初戦敗退の結果に終わったが。
時刻はまだ17時にならぬ頃。玉鷲と高安の取り組みは玉鷲が勝って2度目の優勝。素直に強かったな。それはいいが残りの相撲が全部消化試合(苦笑)に思えてならなかったのが困りもの。横綱は満身創痍だし大関陣は物足りないし、関脇、小結から抜きん出る力士が出てきて欲しい。大波兄弟による優勝決定戦とか見てみたいぞ。
混戦だったが今日の結果、優勝候補は玉鷲と高安の二人に絞られた。幕内最年長で二度目の優勝か、はたまた待望の初優勝か。明日の取り組みはまだ発表されていないが、この2人が当たると想定される。日本人流の判官贔屓だと高安の初優勝を願いたくなるが、高安が優勝するには明日2勝が必要である。さてどうなるか。
午後にテレビで高校野球の応援。対象はもちろん明豊だ。
対するはア・イコウダイ・メイデン高校(違)。簡単に勝たせてくれる相手では無い。序盤に1点先制されてさらに追加点を許す。攻撃のチャンスはあったものの5回を終えて5対1でリードされる展開。9回表で5対2で「もう勝ったと思っているな、では教育してやるか」と最後の粘りに期待をかけるが三者凡退で試合終了。
大分の夏はベスト16で終わった。
朝からテレビで高校野球の応援。対象はもちろん明豊だ。
序盤で3対0とリードされ、「明豊は接戦の経験が無いんですよね」などと実況されていたが4回に2点を取って1点差。その後点を取られるも7回に逆転。しかし直後に「もう勝ったと思っているな、では教育してやるか」とばかりに?相手の4番打者のタイムリーで5対5の同点に。
これは延長までもつれるのかと思ったら明豊は9回表にタイムリーで勝ち越し。さらに犠牲フライで2点のリード。だが相手は初戦で延長サヨナラ勝ちしているうえ9回裏は1番からの好打順。先頭打者が出塁してヒヤリとしたが三者凡退に抑えて7対5で明豊の勝利。
敵味方随所にスーパープレイも出た見応えのある試合でありました。