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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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新大関安青錦の対戦相手は宇良。簡単には勝てない相手である。しかも新大関になって取材とか大変だった筈(年明け後対応を減らしたそうだが)。しかし初日を白星で飾った。出だしは上々といったところか。
その後大関、横綱は安泰で初日を終えた。勿論これで終わりではない。明日以降も熱戦を期待。
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ドラクエⅡの大灯台攻略が長引いて中断して、TV付けたらやってたので見た。面白そうだったので見続けて、柳ヶ浦高校の大会初優勝を見届けた。危ないシュートシーンが2回あったが良く守った。よくやった!
正月三が日の恒例コンテンツといえば箱根駅伝なんだが、昨日の往路は出遅れた青山学院大が逆転優勝(往路)という結果になった。
今日の復路は青山学院大がそのまま逃げ切って二度目の三連覇達成。少々の劣勢を跳ね返せるのが実力と言うべきか。あるいは五区のシン・山の神の走りが異次元レベルだったか。
東京農業大学が出場しても名物の大根踊りが中継されないなぁ。
昨日の時点で大の里、豊昇龍、安青錦が3敗で並び、これはどうなることかと思っていたら大の里が千秋楽に休場。昨日の大相撲中継で解説の伊勢ヶ浜親方(元横綱照ノ富士)が、「大の里はどこか身体を痛めてるのではないか」という趣旨の指摘をしていたが、その通りだったのか。
この結果豊昇龍は不戦勝となり、安青錦が大関琴櫻に敗れたら優勝が決まってしまうという事態に。これは安青錦が勝って優勝決定戦にもつれ込まないと少々消化不良気味の九州場所で終わってしまう。そう思って大相撲中継を見ていたが、安青錦の大関昇進論が出ているらしくちょっと驚いた。確かに成績を見ると新入幕以降毎場所11勝で安定感抜群である。もっともまず今日の本割で琴櫻に勝つことが絶対条件らしいが。
そして結びの一番。安青錦が内無双で勝って優勝決定戦へ。相手は本割で負けてない横綱豊昇龍である。豊昇龍も同じ場所で本割と優勝決定戦と二日続けての連敗となれば面子が立たない。
しかし、優勝決定戦も安青錦が送り投げで勝利して堂々の初優勝である。見事ウクライナ出身力士として新関脇優勝である。幕内初優勝の早さでも史上2番目だそうである。よくやった!!
そして理事会の招集が承認された模様。大関昇進も確定か!?
18時時点では大統領からのメッセージは発せられてないようだが。
一敗で並んでいた大の里と安青錦がそろって敗れた。大の里に至っては横綱になって初の連敗だそうである。なんてこったぁ。ニュースで知ったのだが生で見てれば良かったなぁ。
これで二敗力士が3名でそれぞれの直接対決はこれからですか? 終盤にきて俄然面白くなってきた。
役力士と幕内上位陣に役者が揃って好取組が多いのだが(TV中継の解説による)、今日の注目は結びである大の里と安青錦の一番だ。結果は大の里の勝ち。さすが横綱の相撲。安青錦は何もさせてもらえず。明日から頑張れ。
弓取り式は羅漢児。中津市出身である。今日は本割りの土俵で勝っての登場。明日からも頑張れ。
かつて「負け組の星」として日本中を熱狂させた一頭の馬を覚えているだろうか。’04年に高知競馬で113連敗という前人未到(?)の記録を打ち立て、その〝弱さ〟ゆえに国民的アイドルとなった「ハルウララ」だ。千葉の牧場で余生を送っていたが、9月9日未明、スタッフらに見守られながら、天国に旅立っていたことがわかった。(FRIDAY DIGITAL
映画に出演という話があった様な気もするが、ここは気にしない事にしよう。
ウマ娘にも登場していたことは不勉強にして知らなかった。不覚。
競走馬なら普通は負け続ければ即引退だが、地方競馬だった事が幸いしたのか、逆に負け続けて人気が沸騰するのだから世の中分からないものである。
最期は幸せそうな余生だった様で、胸をなで下ろす所もある。お疲れ様でした。ご冥福をお祈り申し上げます。
大相撲は9月場所の番付が発表された。入幕以降3場所連続で11勝をあげ、先場所では優勝争いにもからんだ安青錦が史上最速で三役入りした。
これまで以上に上位との対戦が厳しさを増すだろう。それにも負けず白星を重ねるのか、それとも一度跳ね返されるのか、真価が問われる9月場所になりそうだ。
俗に小結・関脇が活躍する場所は面白いと言われるので、是非とも場所を盛り上げて欲しいものである。
放送開始からNHK総合にチャンネルを合せてたら、序の口の優勝決定巴戦と序二段の優勝決定戦を見る事が出来た。序二段の優勝決定戦は何と物言いが付いて同体で取り直しとなった。まだまだ上を目指す番付なので満員の客席の中での優勝決定戦は励みになるかな?
そして幕内の取り組み。琴勝峰と安青錦の一番で琴勝峰が勝ったため初優勝決定。草野もからんだ優勝決定巴戦を見たかった。
決勝戦。明豊が2対1で大分舞鶴に逆転勝ちして県大会5連覇。夏の甲子園出場決定。
大分舞鶴は1回裏に1点を取り、以後明豊をよく押さえていたのだがエラー絡みの失点が悔やまれるところ。簡単には勝たせてくれないな。
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