2018年現在、増加の一途をたどるゲームの容量。もはや1本で30GBを超えるようなソフトも当たり前で、例えば昨年発売されたPCゲーム「シャドウ・オブ・ウォー」に至っては、97.7GBもあります。
これに対して、昔のファミコンソフトの容量は微々たるものでした。全世界で4024万本が売れたという「スーパーマリオブラザーズ」はたった“40KB”。現在の携帯電話で撮影した写真が当然のように数MBあることを考えると、驚きの低容量です。(ねとらぼ)
ROMの容量やメモリ容量にかかわらず、面白いゲームは面白いし、クソゲーはクソゲーだ。もちろんハードの性能にも比例しない(美麗さは比例するかもしれないが)ことは言うまでもない。
容量との戦いが述べられているファミコンのドラクエⅠは確かに今の目で見るとグラフィック以外に辛い部分が多いが、当時はめちゃくちゃに面白くてアクションゲームが苦手なヲタク亭主はずっぽりハマった。ほとんど猿だったかもなぁ(遠い目)。
別に今のゲームがつまらないというつもりは無い。ROMやメモリが大容量だからこそ表現できる部分があるのは事実。ゲーム機の性能にかかわらず、面白いゲームを作ってもらえれば言うこと無いし、それが売れるはずなのだ。もっとも、TVゲームをプレイするゲーマー根性に火が付く時間が極端に減っているのが今のヲタク亭主の実情なのだが(苦笑)。
これに対して、昔のファミコンソフトの容量は微々たるものでした。全世界で4024万本が売れたという「スーパーマリオブラザーズ」はたった“40KB”。現在の携帯電話で撮影した写真が当然のように数MBあることを考えると、驚きの低容量です。(ねとらぼ)
ROMの容量やメモリ容量にかかわらず、面白いゲームは面白いし、クソゲーはクソゲーだ。もちろんハードの性能にも比例しない(美麗さは比例するかもしれないが)ことは言うまでもない。
容量との戦いが述べられているファミコンのドラクエⅠは確かに今の目で見るとグラフィック以外に辛い部分が多いが、当時はめちゃくちゃに面白くてアクションゲームが苦手なヲタク亭主はずっぽりハマった。ほとんど猿だったかもなぁ(遠い目)。
別に今のゲームがつまらないというつもりは無い。ROMやメモリが大容量だからこそ表現できる部分があるのは事実。ゲーム機の性能にかかわらず、面白いゲームを作ってもらえれば言うこと無いし、それが売れるはずなのだ。もっとも、TVゲームをプレイするゲーマー根性に火が付く時間が極端に減っているのが今のヲタク亭主の実情なのだが(苦笑)。
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