かつて短期間ながらヲタク亭主をハマらせた、日本お得意のギャルゲーの皮を被ったメタサイコホラーアドベンチャーゲーム(勝手にネーミング)が帰ってきた。「ドキドキ文芸部プラス」である。ファミ通にも特集されているぞ。
ファミ通の「無慈悲な8bit」で知って、非公式の日本語パッチを当ててプレイしたものだが、コンシューマー向けにパワーアップして再登場したのでやっぱプレイしたくなる。よってPS4でダウンロード版をゲット。この為に今まで放置してきたPS4のインターネット接続を行ったのだからな(笑)。
過去にプレイしたPC版では最初の惨劇を食い止める為にハマり、やがてそれが避けられない筋書きだと知って唸ったものだ。さてPS4版ではどうなるか。このブログを書いている時点ではまだ起動しとらんのだが…。
ちなみにPS5やニンテンドースイッチでもプレイ可能だが、どっちもハードを持ってない。新発売された有機EL版のスイッチが欲しいんだけどなぁ。
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