キャラクターがLV99に到達。戦って得られるものはもうジョブの熟練度しかない。オニオンシリーズのアイテム集めはレアなドラゴンシリーズと遭うまで迷宮をウロウロするだけで、もうモチベーションが上がらない(笑)。
そんなわけでラスボス倒す事にしました(ってヲイ)。まずシナリオ上初回プレイではラスボスと思っていた魔王ザンデは意外にあっさり下す。やはりLV99だからか。その後のイベントバトルは負けるしかないので素直に負ける。次は闇の世界で中ボス4体倒すのだが、中でも物理攻撃能力最強な2ヘッドドラゴンはHP9999が一撃で半分近くにまで持ってかれるのでLV99でも気が抜けない。ファミコン版と違って何所でもセーブできるのでリセット可能な様にバトル前にセーブしとくのが吉。
さて、真のラスボス、「暗闇の雲」は強力な全体攻撃「はどうほう」を使うので、やはり万一に備えて直前でセーブしておく。パーティーはオニオンソード二刀流(防御を犠牲)のたまねぎ剣士、手裏剣二刀流(やはり防御を犠牲)の忍者、白魔法と召喚魔法の賢者、黒魔法の賢者という構成。まあ負ける気しないのでやっぱり勝つ。しかし黒魔法のダメージが意外に伸びず、1ターンキルとはいかなかった。やむなし。DS版の攻略本には1ターンキルの方法も有ったが真似できない。
その後はエンディングとスタッフロール。希望を捨てるなという趣旨のメッセージは今でも、いや、今だからこそ響くのかもしれない。
これにてファミコンミニ版FFⅢ終了。どこでもセーブ可能なのでファミコン版でラストの長い闘いに心折れた方には今こそプレイしていただきたい作品である。さすがにグラフィックとシステムは8ビット機のソフトなので今見ると貧弱だが、そこはファミコンの「味」だということでどうでしょうか。
そんなわけでラスボス倒す事にしました(ってヲイ)。まずシナリオ上初回プレイではラスボスと思っていた魔王ザンデは意外にあっさり下す。やはりLV99だからか。その後のイベントバトルは負けるしかないので素直に負ける。次は闇の世界で中ボス4体倒すのだが、中でも物理攻撃能力最強な2ヘッドドラゴンはHP9999が一撃で半分近くにまで持ってかれるのでLV99でも気が抜けない。ファミコン版と違って何所でもセーブできるのでリセット可能な様にバトル前にセーブしとくのが吉。
さて、真のラスボス、「暗闇の雲」は強力な全体攻撃「はどうほう」を使うので、やはり万一に備えて直前でセーブしておく。パーティーはオニオンソード二刀流(防御を犠牲)のたまねぎ剣士、手裏剣二刀流(やはり防御を犠牲)の忍者、白魔法と召喚魔法の賢者、黒魔法の賢者という構成。まあ負ける気しないのでやっぱり勝つ。しかし黒魔法のダメージが意外に伸びず、1ターンキルとはいかなかった。やむなし。DS版の攻略本には1ターンキルの方法も有ったが真似できない。
その後はエンディングとスタッフロール。希望を捨てるなという趣旨のメッセージは今でも、いや、今だからこそ響くのかもしれない。
これにてファミコンミニ版FFⅢ終了。どこでもセーブ可能なのでファミコン版でラストの長い闘いに心折れた方には今こそプレイしていただきたい作品である。さすがにグラフィックとシステムは8ビット機のソフトなので今見ると貧弱だが、そこはファミコンの「味」だということでどうでしょうか。
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