NHK教育(現Eテレ)の「おかあさんといっしょ」。半世紀以上の歴史を持つ番組を振り返るが、いかに制作サイドが先進的だったかが分かった。
民放のライバル番組に対応するテコ入れは視聴者の低年齢化(3~4歳から2歳児へ)への対応だというのが驚き。パイロット版で実験を繰り返すのがNHK的?
流行ったなぁ、だんご3兄弟(遠い目)。制作裏話に関係してポリンキーのCMが流れたのはNHKとして画期的かも(?)。
人形劇ブーフーウーに登場してた大山のぶ代の若かりしころの姿が出て驚いた。
二代目「うたのおにいさん」だった水木一郎兄貴の若かりしころの勇姿が出て泣けた。
ところでプリンプリン物語のフルコンプはまだか?(<おかあさんといっしょ、ではありません) NHK人形劇特番おかわり希望。
PR
Comment