プリンプリンとオサゲ&カセイジンが再会。アクタ共和国の歴史の説明は、やっぱり花のアナウンサーが出てくる。番組担当者も(笑)。王と王妃とルチ将軍(手踊りバージョン?)が登場。素晴らしいと思っていた祖国かもしれない変な共和国にショックを受けるプリンプリン。そしてクーデターを支援したのが死の商人ランカーと明らかにされる。当然の成り行きなんだけど。
オサゲ&カセイジンは王の遺児ベベルとマノンを探すと決意し別行動になる。
109回からルチ将軍が眼鏡を外し、名台詞「知能指数は1300」(ワット博士の10倍)が出る。ついでに内閣も裁判所も国会も無いと判明。自称失敗した事の無い将軍様だ(どこかの女医の台詞を先取り?)。
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