本放送当時、番組人気を不動の物にした(と言われている)アクタ共和国編がスタート。
最初に「この番組は視聴者のみなさまや当時の制作関係者から提供された録画映像を可能な限り修復したものです」とのテロップが入る。多分画質が十分ではないという説明である。
ランカーから奪ったコンコルトン号でタンガラトントン島へ向かうプリンプリン一行。実際にタンガラトントンへ行くのは終盤なんだけど。
コンコルトンは自動操縦の筈がアクタ共和国からの強力な電波で操縦不能状態になり、アクタ共和国へ強制着陸。ランカーの意向もあって一行は牢屋に監禁されてしまう。
初めてのチェスでマイホーム氏を負かすカセイジンは中々のものである。さらにコンコルトンの異常を電波のせいと見抜くし。
ヘムラー大佐(の人形)の鼻が動くのが芸コマ。これは本編見ないと気付かんわ。
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