古代マヤ文明の暦で「世界終末日」とされる12月21日が目前に迫るなか、セルビアの首都ベオグラードから東に約250キロ離れたルタンジュ山では、ホテルなど宿泊業が「滅亡特需」に沸いている。(中略)
現地観光業などは、マヤ暦の「滅亡の日」から逃れるにはルタンジュ山が最適な場所だと宣伝しており、国内外から問い合わせが殺到したという。(毎日)
世界の滅亡が迫る時でも金儲けする奴ぁ居るってもんだよ。大阪商人みたいに商魂逞しいねぇ。
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