理化学研究所は23日、スーパーコンピューター「京」の後継機の名称を「富岳(ふがく)」に決めたと発表した。富岳は、京の最大100倍の計算性能で世界最高水準の実用性を目指し、2021年ごろの稼働開始を予定している。(中略)京の後継機の名称は今年2~4月に公募され、応募総数は5181件。最も多かった名称は「京」の次の単位を示す「垓(がい)」、2位は「雅(みやび)」、3位は「極(ごく)」で、「富岳」は2件だったという。理研では「応募数が多い名称を採用するわけではないことは募集要項に明示している。外部委員を含めたネーミング委員会が名称候補を選び、理研理事会議で決めた」としている。(毎日)
数字の単位なら一挙に「無量大数」でも良さそうなものを。でもそうすると後が無いってことになるのかな。ま、名前はどうでもいいから(<こらこら)計算性能で勝負して。
数字の単位なら一挙に「無量大数」でも良さそうなものを。でもそうすると後が無いってことになるのかな。ま、名前はどうでもいいから(<こらこら)計算性能で勝負して。
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