ロシア非常事態省などによると、同国ウラル地方チェリャビンスク州付近で15日午前9時20分(日本時間午後0時20分)ごろ、隕石(いんせき)が大気圏内で爆発し、落下した。物体が音速よりも速く動く際に生じる「衝撃波」により、同州チェリャビンスク市などでガラスが割れたり建物壁面がはがれたりして、インタファクス通信によると、約1000人が負傷し、43人が入院、2人が深刻な容体。(毎日)
これ、大都市圏に落ちなかったのは不幸中の幸いだな。ウラルには露西亜の核施設もあるからそこに落ちていたら放射能汚染の危険性もあった。しかしこいつが渋谷に落着していたらそのまんま仮面ライダーカブトの世界だ。いまにワームが出現するぞ。マスクドライダーシステムの完成を急がねばならないぜ。
これ、大都市圏に落ちなかったのは不幸中の幸いだな。ウラルには露西亜の核施設もあるからそこに落ちていたら放射能汚染の危険性もあった。しかしこいつが渋谷に落着していたらそのまんま仮面ライダーカブトの世界だ。いまにワームが出現するぞ。マスクドライダーシステムの完成を急がねばならないぜ。
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