タス通信は23日、ロシア西部トベリ州で自家用ジェット機が墜落して乗客ら10人が死亡し、乗客名簿の中に民間軍事会社「ワグネル」創設者のエフゲニー・プリゴジン氏(62)が含まれていると伝えた。ワグネルが関与するメディアは「ロシア軍に撃墜された」可能性を指摘しているが、墜落の詳細な原因は不明。(毎日)
数年後より数日後の自分の心配をすべきだったのだな、プリゴジン氏は。
十中八九露西亜に暗殺されたんでしょう。証拠は何処にも無いけれど(今の所)。
何処の誰の言葉か分からないけれど「暗殺、それはソ連(≒露西亜)で使われる免職の方法だ」というのが有ったと思う。
PR
Comment