「うれしくも悲しくもない。平常心です。自分のやりたいことを、やってきただけだから」。緑綬褒章の知らせを受けても、いつも通り屈託のない表情だ。(毎日)
災害の被災地での活動が目立つ様だが、実は由布岳の登山道の整備を30年続けている。最近ではプラスチックゴミによる海洋汚染にも危機感を抱き、海岸のペットボトル拾いを始めたという。
NHK大分のローカルニュースで語っていた「(褒章を)もらおうがもらうまいがいつもの通り」という言葉が素晴らしい。かつての報道フィーバーは冷めたが、今でも不言実行である。
災害の被災地での活動が目立つ様だが、実は由布岳の登山道の整備を30年続けている。最近ではプラスチックゴミによる海洋汚染にも危機感を抱き、海岸のペットボトル拾いを始めたという。
NHK大分のローカルニュースで語っていた「(褒章を)もらおうがもらうまいがいつもの通り」という言葉が素晴らしい。かつての報道フィーバーは冷めたが、今でも不言実行である。
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