米大統領選指名争いの天王山となった1日の「スーパーチューズデー」は、共和党の実業家ドナルド・トランプ氏(69)と民主党のヒラリー・クリントン前国務長官(68)が大勝した。既成の「ワシントン政治」への不満と期待が交錯する中、トランプ氏は「怒り」のはけ口として、クリントン氏は経験豊かな「オバマ路線」の継承役として、それぞれ指名獲得に大きく前進した。 (毎日)
ヒラリーはいいとして不動産王トランプ氏というのはいかがなものかと、そう思う人も多いと思う。しかし米国民が民主的に大統領候補として選べば「これでいいのだ」。
一方でヒラリー氏の対抗馬サンダース氏がまだまだ頑張って欲しい。なにしろ(民主)社会主義者だから。貧富の差が広がるほど社会主義革命が起こると思うよ。
ヒラリーはいいとして不動産王トランプ氏というのはいかがなものかと、そう思う人も多いと思う。しかし米国民が民主的に大統領候補として選べば「これでいいのだ」。
一方でヒラリー氏の対抗馬サンダース氏がまだまだ頑張って欲しい。なにしろ(民主)社会主義者だから。貧富の差が広がるほど社会主義革命が起こると思うよ。
PR
Comment