台湾鉄道管理局(台鉄)の特急列車「プユマ号」が脱線し18人が死亡した事故で、運転士が制限速度を大幅に超えるスピードで現場のカーブを曲がろうとしたのは、運行の遅れを挽回する目的だった可能性があることが25日、分かった。地元メディアが伝えた。(時事ドットコム)
何だか増々JR福知山線脱線事故に似てきてる気がするんですけど。
でも今回は運転手が存命な訳で、この点で真相究明に期待したい。脱線の直接原因は速度の出し過ぎだけど、そこに至る過程が知りたい。
何だか増々JR福知山線脱線事故に似てきてる気がするんですけど。
でも今回は運転手が存命な訳で、この点で真相究明に期待したい。脱線の直接原因は速度の出し過ぎだけど、そこに至る過程が知りたい。
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