一人芸の日本一を決める「R-1ぐらんぷり2018」の決勝が6日夜、東京・台場のフジテレビで開かれ、視覚障害のある芸人、濱田祐太郎さん(28)が優勝した。自らの障害をネタにした漫談を披露した濱田さんは「信じられないという気持ちでいっぱいです」と喜びを語った。(毎日)
障がいをかかえる人がお笑いをやっている例は他にもあるが、この優勝は素直にすごいと思う。少年時代から漫才が好きだったということで、好きこそ物の上手なれ、か。
障がいをかかえる人がお笑いをやっている例は他にもあるが、この優勝は素直にすごいと思う。少年時代から漫才が好きだったということで、好きこそ物の上手なれ、か。
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